オンライン
2025年9月24日(水)「やさしさと強さと」
★夏の疲労が続く中、自分にしっかり向き合う機会を頂きました。 分かち合い会の、安心安全の場で、皆さんの発表を聞ける事 自分も、思いつくままに話、受け入れて頂く体験は、心の宝物そのものです。 テキストに、他の人からやさしさを与えられた人は、そのやさしさを、周囲の人に、知らず知らずに伝えて、、 の文章が、とても心に残りました。 今回も、やさしさ、心の豊かさ、心の平安が、参加者の皆様が、知らず知らずに伝えている 安心の場を感じました。宇宙の計らいを信じて、今日一日頂いてる奇跡に感謝し、丁寧に生きると、気づく機会でした。 参加者の皆様が、知らず知らずにやさしさを伝えて下さったことに、感謝します。わかちあい会開催にあたり、ご尽力頂いた皆様に感謝しつつ。
★起こったできごと、置かれた場所がどれ程大変であろうとも逃げずに向き合い乗り越えた人の強さは、その人の周りに暖かな陽だまりの様な空間を作る優しさとなり悲しみを溶けかしていく。「Doing(良い・悪い・∼であるべき)の世界からbeing(導かれている)の世界に生きている」人の強さ優しさを知りました。
理解されるよりも、理解することを
愛されることよりも、愛することを望ませてください
と祈り乗り越え微笑む人の強さ、優しさ。私を闇から光へと導いた微笑みを私も持ちたいと思いました。わかちあい会の皆さんのお話から強さ優しさ感じ生きている幸せを感じました。みんな繋がっていると。ありがとうございます。
★宇宙の優しい眼差しを感じました。「やさしさ」の強さは、自分を良しと認めて生き切る中で培う強さ、循環する愛だとわかってきました。今を大切に生きようと思いました。
受講生の声一覧
2026年
わかちあい会
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2025年9月24日(水)「やさしさと強さと」
★夏の疲労が続く中、自分にしっかり向き合う機会を頂きました。 分かち合い会の、安心安全の場で、皆さんの発表を聞ける事 自分も、思いつくままに話、受け入れて頂く体験は、心の宝物そのものです。 テキストに、他の人からやさしさを与えられた人は、そのやさしさを、周囲の人に、知らず知らずに伝えて、、 の文章が、とても心に残りました。 今回も、やさしさ、心の豊かさ、心の平安が、参加者の皆様が、知らず知らずに伝えている 安心の場を
2026年
わかちあい会
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2025年9月18日(木)「恐ろしさを忘れた母の胸」
★お母さんにしてもらって嬉しかったことを話すと言われ、何も出てこなかった。涙が出てきた。話しているうちに、小学校高学年の時にひどく体調を崩し夜父の運転で病院に向かう途中、後部座席で母に膝枕をしてもらい、そんなことは初めてだったのでとても嬉しかったことを思い出した。
今の私は日々平気なふりをして生きているのかもしれないけど、それでもいいし、そうじゃなくてもいいと思った。母を憎んではいないけど、母の当時の事情を考えて母を美化する必要もないと思った。
心に感じることをそのまま感じて受けとめていきたい。
★テキストを何回も読んでいると、幼い子どもにとって母親は絶対的な頼もしい存在なんだなと、その母を慕うけなげな思いに胸が詰まりました。それと同時に、私もその絶対的な母親像を母にお仕着せているんじゃないかと感じました。母は、母である前に○○○子というひとりの人間で、自分なりの愛情の示し方や接し方で一生懸命やっていた。私が求める母親像とはちょっと違ったかもしれないけど。私ももうあの頃の幼い子どもではないんだから、母から母親役を外して、時には一人の人として向き合うことも、残された時間で持てたらいいなと思いました。
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2025年9月18日(木)「恐ろしさを忘れた母の胸」
★お母さんにしてもらって嬉しかったことを話すと言われ、何も出てこなかった。涙が出てきた。話しているうちに、小学校高学年の時にひどく体調を崩し夜父の運転で病院に向かう途中、後部座席で母に膝枕をしてもらい、そんなことは初めてだったのでとても嬉しかったことを思い出した。
今の私は日々平気なふりをして生きているのかもしれないけど、それでもいいし、そうじゃなくてもいいと思った。母を憎んではいないけど、母の当時の事情
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わかちあい会
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2025年9月15日(月) 「真実はダイヤモンドの原石」
★長い間、自分のこころにふたをしてきたと思います。身近な周りの人に本音で対するのには、大変なエネルギーが必要だったからです。ある時、このままでは人間としてだめになってしまう、と思いました。状況の変わった今、周りに気を遣わず本音で生きられるようになったのだ、と気づくと改めて自由があるのは素晴らしいことだと思いました。それとともに自分の背負う責任も伴うのですが、それでもこの自由はかけがえのないものだと思いました。他者にもその人自身の真実で生きる自由があるよう、こころを配っていきたいです。
★“自分の心の本音に正直になること”“ほんとうの意味での人間性を回復してくれるものに心を開いて下さい”等、他者の心にも自由が訪れるよう気を配ってあげましょうとありました。コナンというマンガに「真実は1つ!」というのがあります。真実を見分ける自分でいたいと思いました。
★今回もありがとうございました。結婚する前に勤めていたOL時代の部長との思い出を思い出すことができて、とっても感動的なお時間になりました。素晴らしい上司に出会えて、心の底から幸せだったなと号泣するくらい宝物の時間を部長と過ごすことができたんだなとしみじみと思い出すことができて、とっても幸せでした。今でも涙が出てきます…
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2025年9月15日(月) 「真実はダイヤモンドの原石」
★長い間、自分のこころにふたをしてきたと思います。身近な周りの人に本音で対するのには、大変なエネルギーが必要だったからです。ある時、このままでは人間としてだめになってしまう、と思いました。状況の変わった今、周りに気を遣わず本音で生きられるようになったのだ、と気づくと改めて自由があるのは素晴らしいことだと思いました。それとともに自分の背負う責任も伴うのですが、それでもこの自由はかけがえのないものだと思いました
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わかちあい会
東京
2025年9月7日(日)「隣人になるとは・・」
★一人で考えたり、一人で過ごしていると、エネルギーが下がって沈んでいく自分を感じました。他の方の言葉や存在があるだけで、そのエネルギ—の影響をもらい元気が出るように感じられました。今日この会も多くの方と同じ時間を過ごせたことに感謝しています。
★久しぶりに参加させていただきました。今日のテーマは、私は様々な人に助けられていることに気づけて、感謝の気持ちが起きて嬉しかったです。普段、気づけない気づきが出来るわかちあい会に感謝です。
★朗読していただいた時、爽やかな気持ちになりました。自分の出来ることを喜んですることで、役に立てると思えました。わかちあいの時、他の人の語ることに耳を傾ける時も、自分の中がカラになって聞いているという状態を味わい驚きました。無心になっていたような?
★・自分は知っている人からも、知らない人からも、助けられている。
・自分も、いろいろな人を知らないうちに助けているかもしれない。助けになっているかもしれない。
★日々のなにげない言動の中に、その場に居る方々にひびくワードがあると思います。そのワードと場の雰囲気によって、人の心がおだやかになって、その気持ちで人に接していければ、自然な心の交流ができていくように思います。
東京
2025年9月7日(日)「隣人になるとは・・」
★一人で考えたり、一人で過ごしていると、エネルギーが下がって沈んでいく自分を感じました。他の方の言葉や存在があるだけで、そのエネルギ—の影響をもらい元気が出るように感じられました。今日この会も多くの方と同じ時間を過ごせたことに感謝しています。
★久しぶりに参加させていただきました。今日のテーマは、私は様々な人に助けられていることに気づけて、感謝の気持ちが起きて嬉しかったです。普段、気づけない気づきが出来るわかちあい会
2026年
わかちあい会
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2025年8月30日(土)「夕焼けの贈り物」
★話した言葉、受け取る言葉は、その時はその言葉に込められた大切なメッセージに気づかなくても心の奥に残っていて、丁度良いタイミングで木霊の様に帰って来る。同じ言葉を話し、受け取った自分にハッとして。その繰り返しにより、いつか自然と一体感のある穏やかな心持ちになれるのかな?と思いました。「ありがとうございます。」のキーワードを大切にします。雲の後の太陽の耀きに心が開いていく様に。ありがとうございます。
★カチンときたことを隠していい顔をしている自分に最近気がついた。本心が言えないのは、自分のいやな感情を晒すのはみっともないと思っているからだとも気がついた。そうやって気づいていくと、もっと素直な自分を出してもいいじゃないかと思えた。いい人ふうの着ぐるみは脱いで正直な自分で気持ちのいいコミュニケーションを取っていける可能性も充分にあると思えた。その一方で、わかちあい会終了後、着ぐるみで自分を守っている場合もあるのかもなあとも思った。脱ぐことは大事だけど、脱ぐことだけが大事な訳ではなく、"ああ今は着込んでいいかっこしているな"と自分で自分のことに気づいていれれば、うまく自分の舵取りをしていけるんじゃないかなと、それが大事なんじゃないかと思った。
★皆さんが描かれた絵を見て、お話を聞いているうちに、どれも自分のことのように感じられ、誰もが繋がっていて一つなのだと改めて実感しました。喜びと感謝の気持ちでいっぱいになりました。ありがとうございます。
★人は皆、本当は愛し愛されていたいと思っています。しかし世間の常識や慣習に縛られていて、責めたり、落ち込んだりして愛が見えなくなります。しかし雲の後ろには、いつでも太陽が輝いていて、苦しい時も悲しい時も、いつでも愛し抜かれ見守ってくださることを知り安心しました。一寸先は闇ではなく、光である。苦しみの中から太陽と皆さんの心がつながるひと時でした。ありがとうございました。
★感謝すること自体が幸せ どんな雲の後ろにも太陽がある 太陽があるから雲や夕焼けが美しい。嫌な時も雲のうしろの太陽を見る。思い浮かべることが大切。
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2025年8月30日(土)「夕焼けの贈り物」
★話した言葉、受け取る言葉は、その時はその言葉に込められた大切なメッセージに気づかなくても心の奥に残っていて、丁度良いタイミングで木霊の様に帰って来る。同じ言葉を話し、受け取った自分にハッとして。その繰り返しにより、いつか自然と一体感のある穏やかな心持ちになれるのかな?と思いました。「ありがとうございます。」のキーワードを大切にします。雲の後の太陽の耀きに心が開いていく様に。ありがとうございます。
★カチンときた
2026年
わかちあい会
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2025年8月18日(月)「私たちが見るものは、みんな心の中にある」
★なかなか手の届かない"こう在れればいいな"に向かって一歩ずつでも近づきたいと願うことは、何か遠い遠いものを目指すというよりも、今ここにいる自分をこつこつと掘り下げていくということかもしれないと思った。心が折れそうにもなるし、苦しさとも向き合わないといけないんだけど、そのお陰で気づきがあったり、新しい目線が拓かれたりもするわけで、それは幸せなことだとも思うようになった。自分の心が本当に求めるものを見つめたい。自分から遠ざかる生き方はしたくない。
★久しぶりの参加。じっくり絵を描いて語る時間は楽しい。 瞑想から描いていくと星空を見上げている状況から自分のいるところは違っていった。自分の中から湧いてきたものは、見えるものはあるもの、見えなくてもあるもの、すでに自分にあるものに気づこう。 続きの物語は、「ほら、手をひらいてごらん。ここにあるよ。」
★普段感じることがない心の広さを感じてみることができました。そして、その広さの中で皆さんのわかちあいを聴けたからか、いつもより素直な気持ちでお話を聴かせていただけたような気がします。 ありがとうございます。
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2025年8月18日(月)「私たちが見るものは、みんな心の中にある」
★なかなか手の届かない"こう在れればいいな"に向かって一歩ずつでも近づきたいと願うことは、何か遠い遠いものを目指すというよりも、今ここにいる自分をこつこつと掘り下げていくということかもしれないと思った。心が折れそうにもなるし、苦しさとも向き合わないといけないんだけど、そのお陰で気づきがあったり、新しい目線が拓かれたりもするわけで、それは幸せなことだとも思うようになった。自分の心が本当に求めるもの
2026年
わかちあい会
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2025年7月29日(火)「心の風向きに手をかざす」
★わかちあいでどちらかというとネガティブなことを話したのですが、ありのままの自分を受け入れてもらえたように感じました。皆さんのわかちあいから、たくさんのヒントをいただきました。
・自分の心を大切にする。
・気持ちを素直に出せていたらどうなっていたか想像してみる。
・当たり前に感謝する。
ありがとうございます。
★わかちあい会の中でテキストを何度か聞いたり読んだりしながら、なんとなく心の中に浮かんでくるものはあったのですが、瞑想しながら朗読を聞いているうちに、思いもしなかったことが思い出され、これまでは感じることのなかったことが心に浮かんできました。とても小さかった自分が本当は何を感じていたのか、少しずつ感じることができるようになる予感がしました。いつもありがとうございます。
★わかちあうことによって気づきが深まっていくことを今日も感じることができました。皆様のわかちあいを伺いながら、日々の生活の中で、当たり前と思えることに感謝することが、自分を大切にすることなのだと思うことができました。介護の中でも、できないことを責めるのではなくて、小さなことでも今できたことに感謝して、小さなできたことの積み重ねで、自分も周りも幸せになれるのだと実感できました。毎日の生活はそのプロセスなのだというお話を伺い、心がとても楽になり、自分に素直になれるような気がしました。元気をもらえるわかちあいに今日も感謝しながら、心豊かなひと時を皆さまと味わうことができました。ありがとうございました。
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2025年7月29日(火)「心の風向きに手をかざす」
★わかちあいでどちらかというとネガティブなことを話したのですが、ありのままの自分を受け入れてもらえたように感じました。皆さんのわかちあいから、たくさんのヒントをいただきました。
・自分の心を大切にする。
・気持ちを素直に出せていたらどうなっていたか想像してみる。
・当たり前に感謝する。
ありがとうございます。
★わかちあい会の中でテキストを何度か聞いたり読んだりしながら、なんとなく
2026年
わかちあい会
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2025年7月21日(月)「竹が節目を作る時」
★好きだという情熱と、ありがとうの感謝の心が竹が節目を創るように、苦しみを乗り越え成長していくのだなと感じました。一人では解決できないけれど、皆さんのお話を伺い、力と勇気を頂きました。スタッフの皆様、参加された皆さんに感謝です。
★久しぶりに、参加できました。初めて会う方とも、違和感なく、自然にお話を分かち合える、安心、信頼の場。コミュニオンの安心の場があることに、感謝です。会に参加して、自分にしっかり向き合う時間を持てました。ピンチやチャンス、、と不安や未来へ夢を託したり、事実はそのまま、全ては、自分の心の持ち様と、少し、心が豊かに成長しているように感じ取ることができ、ホッとしました。参加者の皆様で作り上げる場、偶然ではない、、時空を超えて続く物語が楽しみです。曲がり角の向こうには、静かに幸せの花が咲き乱れている。会の運営に関わってくださる皆様へ、心から感謝します。
★竹が節目を作る時にとても深い意味があると感じました。1ヶ月前、元気だけが取り柄のような自分が目眩と嘔吐で救急車で運ばれ、その後体調が戻らず気になっていましたが、71歳になり老化への節目を迎えたと実感していました。しかし、それは天に帰るのに体を軽くしていく第一歩かと感じています。健康もお返ししながら天に帰ると思いました。
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2025年7月21日(月)「竹が節目を作る時」
★好きだという情熱と、ありがとうの感謝の心が竹が節目を創るように、苦しみを乗り越え成長していくのだなと感じました。一人では解決できないけれど、皆さんのお話を伺い、力と勇気を頂きました。スタッフの皆様、参加された皆さんに感謝です。
★久しぶりに、参加できました。初めて会う方とも、違和感なく、自然にお話を分かち合える、安心、信頼の場。コミュニオンの安心の場があることに、感謝です。会に参加して、自分にしっかり向き合う
2026年
わかちあい会
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2025年7月10日(木)「全人類が織り成す織物の模様は?」
★ この一ヶ月間、「自分なんて」と思う事ばかりで、とても落ち込んでいました。きっと、私の織った織物は、ズタズタでみにくいものだと思っていましたが、瞑想で「褒められた事」という言葉から、ずっと以前の事をフト思い出し、そのことを絵に描きました。皆さんからのフィードバックは、自分では思いもつかないことばかりで、違った視点から自分をみる事ができました。そのことがあったので、「愛に溢れた織物を織っていく」という最後の瞑想の言葉を率直に受け取ることができました。皆様とわかちあうことにより、力強い言葉をいただき、支えられていると深く感じました。
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2025年7月10日(木)「全人類が織り成す織物の模様は?」
★ この一ヶ月間、「自分なんて」と思う事ばかりで、とても落ち込んでいました。きっと、私の織った織物は、ズタズタでみにくいものだと思っていましたが、瞑想で「褒められた事」という言葉から、ずっと以前の事をフト思い出し、そのことを絵に描きました。皆さんからのフィードバックは、自分では思いもつかないことばかりで、違った視点から自分をみる事ができました。そのことがあったので、「愛に溢れた織物を織っていく」という最
2026年
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東京
2025年7月6日(日)「自分の期待を消してみましょう」
★相変わらずまとまりのないことを話す自分がいると思いながらも、安心安全の場とリラックスできていることに貴重な場だとの思いを強く感じました。
★期待を手放すと、楽になる。次にどうなるかはわからないにしても。楽であることはよいことであると思う。いつもありがとうございます。
東京
2025年7月6日(日)「自分の期待を消してみましょう」
★相変わらずまとまりのないことを話す自分がいると思いながらも、安心安全の場とリラックスできていることに貴重な場だとの思いを強く感じました。
★期待を手放すと、楽になる。次にどうなるかはわからないにしても。楽であることはよいことであると思う。いつもありがとうございます。