NPOコミュニオン国際コミュニオン学会

受講生の声一覧

わかちあい会

2019年

わかちあい会

「隣人になるとは」
私が感じている「人との距離」を考えるテーマだったと思います。人に関わりすぎる、または離れすぎるということをよく自分で考えていて、バランスを取ることが大切だと思いました。あえて距離を取って見守る(自分自身のことも人のことも)ことも必要な時があるように感じています。皆さんのお話はわかりやすくて温かさや明るさを感じました。
It's my pleasure 非常にいい言葉だと思いました。昨日東北の6大祭りを見てきました。参加者は1200名、見学者は1万人以上と聞きました。何故参加者はこんなに大変で疲れるのに懸命に頑張れるのか不思議に思っていました。最初の言葉で納得しました。人の為になるよう努力も大切かと思うが、まずは自分自身が楽しくなければいけない。

「隣人になるとは」
私が感じている「人との距離」を考えるテーマだったと思います。人に関わりすぎる、または離れすぎるということをよく自分で考えていて、バランスを取ることが大切だと思いました。あえて距離を取って見守る(自分自身のことも人のことも)ことも必要な時があるように感じています。皆さんのお話はわかりやすくて温かさや明るさを感じました。
It’s my pleasure 非常にいい言葉だと思いました。昨日東北の6大祭りを見てきました。参加者は1200名、見学者は1

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2019年

わかちあい会

「幸せになる最良の方法」
なんて、私は、と自己否定感がありましたが、幸福感の考え方には、過去にしばられる自己憐憫にあるとおもいました。心が生き生きとするような思い出を大切に生きながらたくさん作っていきたいと思いました。今を大切にしたいと思います。

「幸せになる最良の方法」
なんて、私は、と自己否定感がありましたが、幸福感の考え方には、過去にしばられる自己憐憫にあるとおもいました。心が生き生きとするような思い出を大切に生きながらたくさん作っていきたいと思いました。今を大切にしたいと思います。

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2019年

わかちあい会

「一生を通して求めるもの」
参加された方々の絵を見て、元気になれたり、嬉しくなれたり、あたたかい気持ちになれたり…一人でいたら味わえなかった思いを頂きました。ぎゅ〜と固く縮こまっていた心が少し、ふんわりとやわらかくなったような気がします。ありがとうございます。
生まれてからずっと求め続けていたものが、今も変わることがないことに…今日この場に導かれた意味を感じ感謝です。

「一生を通して求めるもの」
参加された方々の絵を見て、元気になれたり、嬉しくなれたり、あたたかい気持ちになれたり…一人でいたら味わえなかった思いを頂きました。ぎゅ〜と固く縮こまっていた心が少し、ふんわりとやわらかくなったような気がします。ありがとうございます。
生まれてからずっと求め続けていたものが、今も変わることがないことに…今日この場に導かれた意味を感じ感謝です。

わかちあい会

2019年

わかちあい会

「いま、ここで」
自分がこの大自然の中の一員としてかけがえのない存在として、生きていると思えなかった時は、何か自分が孤立しているような、のびのびと自分を生かせないような息苦しさがありました。最近何でもない瞬間に、自分が解放されて"これでいいんだ"という自分の内からの声と一致しているような感覚を得られ本当に「幸せ」です。幸せはなるものではなく、いまここで感じるものなのだと改めて思いました。
「いま、ここで」喜びを命の大切さを感じることが幸せだと思いました。喜びや幸せは「いま、ここに」十分に満たされていました。

「いま、ここで」
自分がこの大自然の中の一員としてかけがえのない存在として、生きていると思えなかった時は、何か自分が孤立しているような、のびのびと自分を生かせないような息苦しさがありました。最近何でもない瞬間に、自分が解放されて”これでいいんだ”という自分の内からの声と一致しているような感覚を得られ本当に「幸せ」です。幸せはなるものではなく、いまここで感じるものなのだと改めて思いました。
「いま、ここで」喜びを命の大切さを感じることが幸せだと思いました

わかちあい会

2019年

わかちあい会

「幸せ感を育てる」
家や職場から外に出れば公共の場でいろいろな人がいて、いろいろな出来事に遭遇する。その出来事に惑わされる。やはり、出かけたり人の中に身を置くことは大切なこと。出来事に起因して惑ったが、わかちあい会で出来事と気持ちを共有してもらい「また、仕方ないかな」と思い少し気が楽になりました。
「幸せ感」を心の深いところに保ち続けられればと思いました。波立つ海の深い深い底は静かで、温かいかもしれない。日常の何気ないことでも、良いこと、明るいこと、美しいことに気づきながら、小さな「幸せ感」を集めていきたいと思いました。
しみじみとした一体感を感じたわかちあい会でした。doingの行動の部分はあるがままに受け入れ、違いを感謝しつつ、一体感の喜びを育てようと思いました。
今日のテキストで「幸せ感」を保ち続けることが大切ということで、皆で絵を描き、話合いをしましたが、「幸せ感」というのは人それぞれですが、小さなことの積み重ねではないかと思いました。自然とふれ合うこと、道端の花に目を向けること・・・そう思うとたくさんあるような気がしました。
ほめられ認められて伸びる自分。ほめられ認められると、その組織との一体感を感じられてやる気が出る。逆にこうしたことがないとやる気が低下しどうでもよくなり、その組織への忠誠心が失せる。ただし、生活やお金がかかっていればいやいや頑張る。でも心はそこにない。

「幸せ感を育てる」
家や職場から外に出れば公共の場でいろいろな人がいて、いろいろな出来事に遭遇する。その出来事に惑わされる。やはり、出かけたり人の中に身を置くことは大切なこと。出来事に起因して惑ったが、わかちあい会で出来事と気持ちを共有してもらい「また、仕方ないかな」と思い少し気が楽になりました。
「幸せ感」を心の深いところに保ち続けられればと思いました。波立つ海の深い深い底は静かで、温かいかもしれない。日常の何気ないことでも、良いこと、明るいこと、美しいことに気づきながら、

わかちあい会

2019年

わかちあい会

「自分の期待を消してみましょう」
相手と自分の生き方の違いから、日々、沢山の不平不満を感じます。それが私の相手に対する「期待」が強かったり多かったりするが由の事と改めて、浮き彫りにされたと同時に、私自身が、私に対する「期待」が由に生じている問題も有ると感じました。瞑想する中で他人に対する期待よりも、私自身に対する期待の方が大きくなり、それはともすれば自分自身を押し潰したり、壊したりするものに、なり兼ねませんが、私自身を鼓舞したり勇気づけられたり、エネルギーの源となるものになったする事もあるとーそんな一面もあると感じました。他人への期待、自分への期待…これからも状況に応じてリセットして消してみるー1つの大きな智慧を頂いたワーク分かち合いになりました。ありがとうございました。

「自分の期待を消してみましょう」
相手と自分の生き方の違いから、日々、沢山の不平不満を感じます。それが私の相手に対する「期待」が強かったり多かったりするが由の事と改めて、浮き彫りにされたと同時に、私自身が、私に対する「期待」が由に生じている問題も有ると感じました。瞑想する中で他人に対する期待よりも、私自身に対する期待の方が大きくなり、それはともすれば自分自身を押し潰したり、壊したりするものに、なり兼ねませんが、私自身を鼓舞したり勇気づけられたり、エネルギーの源となるものになったする

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2019年

わかちあい会

「波と一緒になって」(『文学と人生』後の開催)
ゆったりした気持ちになった。朝5月16日の「自分の眠らずに働き続ける身体に感謝」を読み、今「波は決して眠らない」というフレーズを読みその喜び踊る波の動きに自分の心が同化しているのに気付き、感謝の気持ちがわいてきた。
ゆったりと自分と向き合える時間をもてました。本音を出せる場のありがたさを感じています。波の音を感じながら、自然にゆだねてる心地よさを感じました。ありがとうございました。
「青、青、青、空も海も光も空気もみんな青になっていつもいつもそこに存在しているよ」と教えてくれる安心感が広がりました。
瞑想していて浮かんできたのは、小さい頃に両親が夏休みのたびに連れて行ってくれた保養所の海でした。鎌倉であり西伊豆であり、そこは、いつもないでいる穏やかな海と穏やかな空気に包まれていました。もし今、私が少しでも穏やかと思われているのであれば、それは両親からのあの頃からのプレゼントだど気付きました。
「有り難い」と思えるといろいろな物、事、人に対して 「有り難いなぁ」とおもえます。ありがとうございます!神さま!という気分になれると"ゆとり" があって幸せですね。
自分の話すこと、描いた絵を大切にうけとめて下さる方々に恵まれました。ありがたいです。優しい光に包まれている様な心地よさと共にずっとずっと深いところに眠っていて目覚めようとしている夢にも気づくことが出来、嬉しいです。
おどろ〜っと。

「波と一緒になって」(『文学と人生』後の開催)
ゆったりした気持ちになった。朝5月16日の「自分の眠らずに働き続ける身体に感謝」を読み、今「波は決して眠らない」というフレーズを読みその喜び踊る波の動きに自分の心が同化しているのに気付き、感謝の気持ちがわいてきた。
ゆったりと自分と向き合える時間をもてました。本音を出せる場のありがたさを感じています。波の音を感じながら、自然にゆだねてる心地よさを感じました。ありがとうございました。
「青、青、青、空も海も光も空気もみんな青

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2019年

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「犬を飼うことは新しい人生の出発」(『文学と人生』後の開催)
参加者が、犬に対してすごいギフトをいただいている。尊い存在が犬や猫であることに、あらためて感動しました。今まで4頭の犬との出会いから、私は、心から愛することのよろこび、うれしさ、勇気、希望、幸せ、尊敬する気持などを学ばせてくれた。命の恩人でもある。生きとし生けるものすべてに、感謝でいっぱいである。
自分が、助けてあげたと思ってた迷い猫にとても私のほうが助けてもらっていた。私が、かんしゃくを起こしてもゆるしてくれて「大好き」と態度で示してくれていた。私のことを救ってくれたネコやワンコに、感謝して、私も周りの誰かに寄り添える存在でありたいと思う。疲れたり、イライラした時、あまりがまんをためこまないようにすることも心がけたい。
犬を飼うと決めて飼い始めたのが2018年4月1日です。その後、5月1日にコミュニオン東京のわかちあい会に参加させていただきました。まさに、今日のテーマのとおり人生の出発があり、身をもって実感に到ります。犬は人以上に人をいやし、傾聴してくださる大切な命だと改めて思います。命の尊さを想います。
犬を飼うことは、日々元気にあかるく暮らせることだと思う。共にたましいが輝き生きてよかった。生まれてきてよかったと、かけがえのない存在だと思う。

「犬を飼うことは新しい人生の出発」(『文学と人生』後の開催)
参加者が、犬に対してすごいギフトをいただいている。尊い存在が犬や猫であることに、あらためて感動しました。今まで4頭の犬との出会いから、私は、心から愛することのよろこび、うれしさ、勇気、希望、幸せ、尊敬する気持などを学ばせてくれた。命の恩人でもある。生きとし生けるものすべてに、感謝でいっぱいである。
自分が、助けてあげたと思ってた迷い猫にとても私のほうが助けてもらっていた。私が、かんしゃくを起こしてもゆるしてくれて「

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2019年

わかちあい会

「言葉はエネルギー」(『文学と人生』後の開催)
言葉というのは人を有頂天にもするし、地獄にも突き落す。言葉には力があると思います。良い言葉は良いエネルギーを運び、悪い言葉は人を傷つけ、周りを暗いエネルギーにしてしまう。できることなら、良い言葉を選び取り、そして、周りを明るい波動にしていきたいと思いました。
日常の生活の中で言葉の持つエネルギーが大切なことを思い出させていただいたわかちあい会になりました。ありがとうございました。
今日はアイスブレーキングで、3人の方に同じ話しをしましたが、それぞれの方から違うメッセージをいただきました。どれも嬉しく、宝物のように持って帰りたいです。自分の身の上におこったことを言葉にし、聴いて頂いたことで、これからへの宣言にもなり、またこれから頑張っていける!と、今感じています。ありがとうございました。

「言葉はエネルギー」(『文学と人生』後の開催)
言葉というのは人を有頂天にもするし、地獄にも突き落す。言葉には力があると思います。良い言葉は良いエネルギーを運び、悪い言葉は人を傷つけ、周りを暗いエネルギーにしてしまう。できることなら、良い言葉を選び取り、そして、周りを明るい波動にしていきたいと思いました。
日常の生活の中で言葉の持つエネルギーが大切なことを思い出させていただいたわかちあい会になりました。ありがとうございました。
今日はアイスブレーキングで、3人の方に同じ

わかちあい会

2019年

わかちあい会

「美しい眺め」
小学生になった様な気分を味わって楽しいものだなあと思っています。子供にかえるのもいいものですね。
自然に見守られて、自然と共に暮らしていたことに気づきました。
やさしさを感じました。ありのまま自分 ようくがんばってるよと思いました。
普段は思うことのない 心の深いところにあると思われる 心の(ふるさと)を感じることができました。そのことで 改めて感謝の気持ちも味わう事ができました。
自然と人々のつながりをあらためて感じました。失われていくもの、新しく生まれるもの、自然界の流れに人々の生活についても沿っていかなくてはいけないと再認識する時間でした。

「美しい眺め」
小学生になった様な気分を味わって楽しいものだなあと思っています。子供にかえるのもいいものですね。
自然に見守られて、自然と共に暮らしていたことに気づきました。
やさしさを感じました。ありのまま自分 ようくがんばってるよと思いました。
普段は思うことのない 心の深いところにあると思われる 心の(ふるさと)を感じることができました。そのことで 改めて感謝の気持ちも味わう事ができました。
自然と人々のつながりをあらためて感じました。失われていくもの