「大宇宙は陰と陽からできています」
ものごとが花咲き実をつける時期と根を張る時期が違っている場合でも確実につながっているのだと思えました。ありがとうございます。
受講生の声一覧
2023年
わかちあい会
「大宇宙は陰と陽からできています」
ものごとが花咲き実をつける時期と根を張る時期が違っている場合でも確実につながっているのだと思えました。ありがとうございます。
2023年
わかちあい会
「輝いて生きる」
皆さんとお話をわかちあって「春が来るんだな」と実感できました。お互いにシェアする中で、身体が温かくなって来ました。自分の生き生きとしていた子供の頃も思い出し、辛いことがあってもこうした感覚を思い出すことができたら、「きっと乗り越えられる」そう思うことが出来ました。シェアできて本当に良かったです。ありがとうごさいました。
生き生きと話される方のお話は、周囲の人を生き生きさせるということを体感できました。
「いきいきする時」ってどんな時だろう?ふと思いました。こういうお題ひとつとってみても、今まで自分を知っているつもりでいたことを、もっともっと見直して知っていきたいと思いました。だって、私はまだまだ自分に気づき続けられるのびしろがあると思うから。そう思った時、そうやって自分をさがし求められることも「いきいき」なのかも知れないと気づきました。自分で自分を生かしてゆきます。
「輝いて生きる」
皆さんとお話をわかちあって「春が来るんだな」と実感できました。お互いにシェアする中で、身体が温かくなって来ました。自分の生き生きとしていた子供の頃も思い出し、辛いことがあってもこうした感覚を思い出すことができたら、「きっと乗り越えられる」そう思うことが出来ました。シェアできて本当に良かったです。ありがとうごさいました。
生き生きと話される方のお話は、周囲の人を生き生きさせるということを体感できました。
「いきいきする時」ってどんな時だろう?ふと思いまし
2023年
わかちあい会
「夢は実現する」
わかちあい会の時間を通し、今の自分にとって必要なことが過不足なく起こってくれているような感じを味わいました。「何かを得よう」と考えて参加しているわけではないですが、それ以上の豊かさで与えられます。ご一緒してくださった参加者の皆さまのおかげです。ありがとうございます。
分かち合い会特有の雰囲気というか、感覚を感じました。「心の深淵に触れる」という感覚だと思いました。
テキストの一文「〜いつの間にか夢がかなっているはずです」を読んで、そう、私の夢もいつの間にかかなっていた、と思えました。以前は夢は怖くて持てないという印象でしが、何になるか、より、どうあるか、を意識するようになった時から、私の中にあった本当に求めるものに向かってのスタートが切られたのではないかと思います。ああ、これこそが私の夢の本質だったんだ、と後になって答え合わせができたような感じもします。そして、夢の実現への道は、日常のひとコマひとコマをどう生きるかに他ならないのだと気づきました。それはこれからも。
ある参加者の絵を拝見しました。この人は、すでに「夢の美しさを信じている人」だなぁと感じました。このような人になれたらいいなぁと思いました。また、今この時が大切。何も考えない。思いもしない日常から、いつの間にやら夢が実現されている。日々の積み重ね(夢を実現する努力と思わなくても)によって実現されている。ガツガツと求めても、夢は実現されないのではないか。夢を夢とも思わず、面白がって日々繰り返すことで実現されるのかもしれない。「夢の美しさを信じよう」いい言葉です。日常の生活の中で、時々でも思い出せるようにしたい。
「夢は実現する」
わかちあい会の時間を通し、今の自分にとって必要なことが過不足なく起こってくれているような感じを味わいました。「何かを得よう」と考えて参加しているわけではないですが、それ以上の豊かさで与えられます。ご一緒してくださった参加者の皆さまのおかげです。ありがとうございます。
分かち合い会特有の雰囲気というか、感覚を感じました。「心の深淵に触れる」という感覚だと思いました。
テキストの一文「〜いつの間にか夢がかなっているはずです」を読んで、そう、私の夢もいつの間
2023年
わかちあい会
「いちばん会いたいひとは誰ですか」
亡くなった父が見守ってくれていることを感じました。私の願いや不安を問いかけると聞いてくれてわかってくれ、答えを与えてくれるように思いました。これも、絵を描いてわかちあうことで、気づくことが出来ました。皆さんの絵やお話も響き合って感じられ、勇気をいただきました。ありがとうございました。
「いちばん会いたいひとは誰ですか」
亡くなった父が見守ってくれていることを感じました。私の願いや不安を問いかけると聞いてくれてわかってくれ、答えを与えてくれるように思いました。これも、絵を描いてわかちあうことで、気づくことが出来ました。皆さんの絵やお話も響き合って感じられ、勇気をいただきました。ありがとうございました。
2023年
わかちあい会
「錨を上げて」
自分がこれから(4月)始めようとしている事(仕事)のために、勇気をもって歩み出そうとしているという気づきがありました。参加者の方々との話や、わかちあいを通して自分では意識していないことに気づかせていただきました。ありがとうございます。
安心して心を開いて話せる雰囲気に感謝しています。また参加できることを楽しみにしています。
「イカリはすでに上げている」=「動き出している」自分に気づきました。はっきりした未来はまだ見えていないけれど、過去も現在も未来も、何か大きな力がすべての人が導いてくれているのだろう・・・と思いました。いつもありがとうございます。
今日、神田明神に行ってきました。陽ざしは、温かく気持ちよくおだやかでした。正月に俳句「起こることすべては恵み初日出る」をつくってみました。全ては恵と思います。
「錨を上げて」
自分がこれから(4月)始めようとしている事(仕事)のために、勇気をもって歩み出そうとしているという気づきがありました。参加者の方々との話や、わかちあいを通して自分では意識していないことに気づかせていただきました。ありがとうございます。
安心して心を開いて話せる雰囲気に感謝しています。また参加できることを楽しみにしています。
「イカリはすでに上げている」=「動き出している」自分に気づきました。はっきりした未来はまだ見えていないけれど、過去も現在も未来も、何
2022年
わかちあい会
「大空の空気を吸う」
私のZOOMの画面だけが、黒くなったりチカチカして見苦しくなり申し訳ありませんでした。
ご心配をおかけしました。
全体発表の時、私の描いた絵は鷹になり地上のかなり高いところから山々を見た絵を描きましたが、海の中で安心して魚が泳いでいるように見えると言われました。
なるほど海の中でも地上でも気持ち良さは同じだと思いました。
心が乱れてきたら地上で鷲になったり、海の中では魚になって悠々と自分らしく自由に過ごしたいと思いました。ありがとうございました。
「人があなたのことを批判し、あなたの心が乱れてきたら、大空を舞う鷲になりましょう。」一番心も体も緊張しそうな状況に、大空を気流に身を任せ飛ぶ鷲のように果たしてなれるのか・・・瞑想をしている間、とても心地よくリラックスしていました。土の上に小さな虫を見付けました。分かち合いの中で、本当に鷲になっていたのではないかと感想が寄せられ、「本当だ、確かに鷲になっていたかもしれない」と思いました。鷲になりにくいシチュエーションになったら、今回の瞑想を思い出したいと思います。
年末までバタバタとした一年でした。その日その瞬間を一生懸命生きるこしか許されませんでした。大空を飛ぶ鷲の下には、黄金色の田んぼが広がっていました。本来私は、その瞬間にしか生きられないようなバタバタした状況は、大の苦手です、考えるだけでうんざりします。けれども、気が付きませんでしたが、確かに黄金色の実りが与えられていると感謝しました。
「大空の空気を吸う」
私のZOOMの画面だけが、黒くなったりチカチカして見苦しくなり申し訳ありませんでした。
ご心配をおかけしました。
全体発表の時、私の描いた絵は鷹になり地上のかなり高いところから山々を見た絵を描きましたが、海の中で安心して魚が泳いでいるように見えると言われました。
なるほど海の中でも地上でも気持ち良さは同じだと思いました。
心が乱れてきたら地上で鷲になったり、海の中では魚になって悠々と自分らしく自由に過ごしたいと思いました。ありがとうござ
2022年
ベルセミナー
ベルセミナー初級第4回「蜜柑」
優しい笑顔のスタッフの皆様にお会いした時に「ただ今」と言いたくなるホッとした安心感がありました。コミュニオンの源泉に戻ってきた喜びを感じました。その中、私自身を素直に感じることが出来ました。有り難うございます。今私は、「闇の中に光があり、私達の命は大いなるものが『全て良し』とされ、その光をうけ、私達の命が輝き、そして周りを照らすことができる。」この視点で世の中を観ていることに気づきました。コヘレトの言葉、逆境を生きてあるいは、乗り越えた友人達の言葉、コミュニオンの講座の気づきが心に積み重なり…。そして講座の数日後に、「私は感情を言葉に出さずに、その場にいる。後でひとりになった時にその時の感情が湧き出て涙する。これが私。」とセミナーで何も言えなかった私は、素直な私自身であったことに気づきました。あるがままの私を受け止めて頂けた、安心安全の場の中にいられましたことに感謝いたします。
ベルセミナー初級第4回「蜜柑」
優しい笑顔のスタッフの皆様にお会いした時に「ただ今」と言いたくなるホッとした安心感がありました。コミュニオンの源泉に戻ってきた喜びを感じました。その中、私自身を素直に感じることが出来ました。有り難うございます。今私は、「闇の中に光があり、私達の命は大いなるものが『全て良し』とされ、その光をうけ、私達の命が輝き、そして周りを照らすことができる。」この視点で世の中を観ていることに気づきました。コヘレトの言葉、逆境を生きてあるいは、乗り越えた友人達の言葉、
2022年
わかちあい会
「どうにもならないものでも案外いいものです」
それぞれが、今感じていることをそのまま表現することで、自然と会が流れていき、人が私自身も含め、変わっていくことをリアルタイムで体感させていただきました。
「どうにもならないものでも案外いいものです」
それぞれが、今感じていることをそのまま表現することで、自然と会が流れていき、人が私自身も含め、変わっていくことをリアルタイムで体感させていただきました。
2022年
わかちあい会
「闇に射し込む光」
瞑想をしていて最近想ったことが浮かびました。しなければならないことに追われているときは窮屈さを感じ、早く終わって解放されたいという気持ちになります。それが終わった時にそれまで感じていたストレスや緊張から解放されて気分よくなりますが、食べ過ぎてしまったり気が緩みすぎてしまったりしてその後の気分がよくないなと感じました。ストレスを感じるときや辛いときにただそれを耐えるのではなく、どんな状態の時にも安らぎにつながりその時その時を大切に過ごすことができたら、味わい深い時間になるだろうと思います。いかによりよく丁寧に過ごしていくかを模索していきたいと思います。
電車に乗ってると「切れる」事が多いです。特に今はスマホ関係が多いです。心の中で、怒って人知れず切れてます。ただ、たまに逆に「舌打ち」されたこともあります。スマホでなくても、前を歩いてる人が、ゆっくり歩いていたため、エレベーターに乗れませんでした。でも、ゆっくり歩いちゃいけないって事無いのに。「早く歩けよ!」なんて思ったりしている自分がいます。それから、ここで立ってないでよ。「邪魔だから」と。道の真ん中を歩かないでよ。など、考えると皆、自分の都合や、自分のペースのためのものです。それまで、やすらぎの中、脳天気に歩いていたのに急に、「イラッ」とします。これが私にとっての、やすらぎから「あっ、今切れた。」瞬間って言えると思いました。やすらぎから切り離されたという意味は、頭にきて「切れる」との意味以外にも、「劣等感を感じた。」とか、「落ち込んだ」「悲しい気持ちになった」「不安に包まれた」「ねたみ心に包まれた」とか、いろいろあるのでしょう。アンガーマネジメントでは、まず、自分が今、怒っているなと客観的に見て、怒っていることに気付いて、この、「キレル」を、隠蔽せずに自認していくことからだと思いました。
「闇に射し込む光」
瞑想をしていて最近想ったことが浮かびました。しなければならないことに追われているときは窮屈さを感じ、早く終わって解放されたいという気持ちになります。それが終わった時にそれまで感じていたストレスや緊張から解放されて気分よくなりますが、食べ過ぎてしまったり気が緩みすぎてしまったりしてその後の気分がよくないなと感じました。ストレスを感じるときや辛いときにただそれを耐えるのではなく、どんな状態の時にも安らぎにつながりその時その時を大切に過ごすことができたら、味わい深い時
2022年
わかちあい会
「自分の期待を消してみましょう」
「期待する事を紙に書いて下さい」のワークを行い、「破って捨てて下さい」と言われ豪快に捨てました。このようなワークは初めてでしたが、びっくりするくらいスッキリしました。その後の瞑想では巨木のイメージが浮かんできました。今まで中心軸を持たなくてはと思っていましたが、具体的にイメージすることができませんでした。このワークを行いはじめて軸を感じることができました。
そして、私は私であって良いと思えるようになりました。他の人からのフィードバックで自分の心の中が整理されて、そして良い物が私の中にはあるのだと気づくことができました。
わかちあい会前、「相手が私に同調する必要はない」と期待を消したのですが、繋がらない寂しさがありました。しかし、アイスブレーキングで皆さんの良かったことを伺って心が踊り始めどんどん元気になりました。紙に期待外れなことなど負の感情を書き、ちぎった後の朗読は最初と異なり、力強く。
瞑想、絵を描き、わかちあいにより澄みきった気持ちになりました。
「全ては『空』私の期待を信じよう。相手を尊敬、尊重し期待したことを伝え、そして相手の気持ちを傾聴しよう。そうして、後はおまかせ、そこに留まらず前進!私達の期待には世界を広げる素晴らしい種がある。それが芽を出すかどうかは計らいを信じて。
これからも、期待しよう?」と「期待を消しましょう」からマグマの様な期待が生まれました。ありがとうございます。
期待している事を書き出し、ビリビリに破るアクション、体を使う体験は、気分が良かったです。頭が空回りの時、実験しようと思いました。
「あの人は、私の思う通りに動く必要はないのだ」のセリフ、とても有難いと感じました。対人関係がゴタゴタしている時、色々な複雑な気持ちが湧いてきた時おまじないの様に使えたら、心は平安を取り戻せそう、、。イライラとしたら、この言葉が自然におまじないの様に出てくる様に、訓練します。
分かち合い会で、真摯にご自分に向かい合って、気づきを分かち合って下さる事に多くを学びます。自分らしい自由な発言は、共にいて自由で爽やかです。 コミュニオンは安心の場。
「自分の期待を消してみましょう」
「期待する事を紙に書いて下さい」のワークを行い、「破って捨てて下さい」と言われ豪快に捨てました。このようなワークは初めてでしたが、びっくりするくらいスッキリしました。その後の瞑想では巨木のイメージが浮かんできました。今まで中心軸を持たなくてはと思っていましたが、具体的にイメージすることができませんでした。このワークを行いはじめて軸を感じることができました。
そして、私は私であって良いと思えるようになりました。他の人からのフィードバックで自分の