NPOコミュニオン国際コミュニオン学会

受講生の声一覧

わかちあい会

2021年

わかちあい会

「夢は実現する」
皆さんの夢の話を伺いながら、それぞれがそれぞれの夢に向かって進み出してると感じた。 夢を意識して発表する事が夢を引き寄せて進ませていく第一歩なのだから。
私は小学四年生の時、祖母から将来下手な結婚はしない方が良い。それよりもしっかりした資格を取って職業に生きればよいと言われて、教員になろうと決めた。その夢に向かって一途に進んだ。子供達と教育という場面で出会う楽しさをいっぱいもらえた。今現場を退き、やってみたい事は祖母や母 の人生史をひもときながら自分を振り返り、生きる事の尊さに触れようとしている。三代史を書くのを考えている。また、たとえ何かを成し遂げられずとも、穏やかな日々を過ごせる恵みに感謝して生きるとい
うのは、すごい事なのだとも思わされた。有難うございます。
夢は漠然としたもので、言葉にすることは難しいと感じていました。しかし、今回のわかちあい会のテーマに沿って自分を内観し、絵を描き、わかちあう為に思いを
声にして発すると、“自分はこうありたい”と少しでも具現化出来たことで、夢が近づいて来るような気がしました。そして、言葉を声にして発することは、人生を豊かにするきっかけとしてとても大事なことではないかと感じました。
コロナ禍にあって、人とのコミュニケーションが絶たれてしまいやすい今だからこそ、わかちあい会のような身近なテーマで思いを話し、聴くことの出来る場があることが有り難いです。参加された皆様の夢を聞かせていただいたことは、私には大きな心の糧になりました。あっという間の2時間、皆様と共に過ごすことができましたことに、心から感謝いたします。ありがとうございました!
自分の中に思い描いているものを具体的に表現すること、そして他の人にシャアすること、さらにフィードバックを頂くことにより、自分の夢に対する具現化のパワーがドンドンと、バージョンアップしていくように感じられました。そしてまた皆さんの夢を聴くことで、あらたな発見や気づきが生まれ、みんながそれぞれの場で、自分の夢を信頼し、それに向かって努力してゆくことが、この世界を、地球を、光輝かせ、あらたな時代を創造してゆくのだなあとも感じ、とてもワクワクしました。 新たな年の始まりの時に、このような素晴らしいテーマで、分かち合い会に参加できましたこと、本当に嬉しく、心より感謝しております。いろいろと準備してくださったスタッフの皆さん、本当に有り難うございました。心からの感謝をこめて\(^O^)/
このコミュニオンに出会った頃、今日のテキストの「夢は実現する」にも出会いました。その時の自分にとっての「夢」は何だったのだろうかと思い返し、その頃を懐かしく思い出しました。
文中にあるように「苦しみの最中、夢を描くことなどとてもできない」という気持ちをぬぐえない私でしたが、それでもその言葉を信じることから始まりました。
その時は、目の前の事柄が夢であり、資格を取ることとか、願っていた職業に就くなどでした。今では、この数年ずっと望んできた、「静かな自分になる」ことが夢です。
心が静かな時、しみじみと良いなぁと感じられるその時、幸せ感に満たされます。このわかちあい会に臨むとき、自分を解放し、奥深くにある自分に気づきたいと思って参加しています。また今日は、皆さんの夢を伺っているうちにその方らしさが良く伝わってきて、楽しい時間でした。 
もう長く生きて来て、今更夢の実現でもあるまいとテキストをいただいた時は思っていました。でもわかちあい会でテキストを読み進み、「未来は夢の美しさを信じる人のもの」というフレーズに心を打たれました。私の夢は、雪の中を馬の曳く馬車、スレイで風をきって走りたい、というものです。真っ青な空、雪はキラキラ輝いている、暖かい毛布をかけて隣には私の愛する人が座っている。 「夢の美しさ」という言葉で私の脳裏に浮かんだのはこのような光景でした。ワクワクしました。いつまでも夢を持ち続けましょう。夢は実現すると確信しました。

「夢は実現する」
皆さんの夢の話を伺いながら、それぞれがそれぞれの夢に向かって進み出してると感じた。 夢を意識して発表する事が夢を引き寄せて進ませていく第一歩なのだから。
私は小学四年生の時、祖母から将来下手な結婚はしない方が良い。それよりもしっかりした資格を取って職業に生きればよいと言われて、教員になろうと決めた。その夢に向かって一途に進んだ。子供達と教育という場面で出会う楽しさをいっぱいもらえた。今現場を退き、やってみたい事は祖母や母 の人生史をひもときながら自分を振り返

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「今日、小さな一歩を踏み出します」
「あなたが今本当にしたいことは何ですか。」「自分はどうしたいですか。」を知ることは、私が大切にしなければならないことだと最近気づいていたので、今回の内容に共時性を感じました。瞑想の中で「あなたがしたいことは何ですか。」と問われた時に、市内の本屋さんの大きなハンモックに揺られてのんびりしたいなと感じました。自己実現とか達成という内容に関わらず、何だか小さいことだなと感じもしましたが、そんな小さいことだからと私は今まで大切にしてこなかったし、他のことを優先してきたと思いました。
・「実現したらどんな気持ちになりますか。」で絵を描きました。春の草原に座り込んでいる幸せそうな私でした。「あなたは、どう感じたのか。」「あなたは、どうしたいのか。」自分の心に訊ねることを目標に、小さな一歩を重ねていきたいです。描いた絵を冷蔵庫に貼って、幸せな自分を意識して生活したいと感じました。
フィードバックを頂き、改めて気づきました。
「良い人になろう」とそこに一生懸命になり過ぎず、「自分が幸せになる」ことを目指せばいいのかな、と思えたことが、今日の大きな贈り物でした。
今日のテーマは、自分が一番望んでいることは何かを知り、第一歩を今日始める、でした。
「周りの人たちと仲睦まじく関わり過ごしたい」それが私が幸せになる内容であり、望んでいる事です。
それを目指すことは、相手の身になってその人の気持ちを汲み取ろうとしたり、優しさを持てることにもなると気づきました。
最近の出来事と重ね合わせ、皆さんに聞いていただいたり、絵を描いたりして、自分の気持ちの整理が出来ました。
一年の締めくくりと、来年の目標を皆さんと分ちあえた良いひとときとなりました。
自分にとって、ゆっくりのんびりする時間が必要なのかな、と感じました。目標へ向かう時、自分の中にわきあがる力も感じました。他の人の絵を見ていて、ほのぼのとしていいなぁと感じたりもしました。瞑想中の自分が感じたイメージと同じような絵が描かれていて、共時性というものがあるのかなと思います。

「今日、小さな一歩を踏み出します」
「あなたが今本当にしたいことは何ですか。」「自分はどうしたいですか。」を知ることは、私が大切にしなければならないことだと最近気づいていたので、今回の内容に共時性を感じました。瞑想の中で「あなたがしたいことは何ですか。」と問われた時に、市内の本屋さんの大きなハンモックに揺られてのんびりしたいなと感じました。自己実現とか達成という内容に関わらず、何だか小さいことだなと感じもしましたが、そんな小さいことだからと私は今まで大切にしてこなかったし、他のこと

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「一人ひとりが光の存在」
人はいろいろな光を放ち、人はいろいろな光を受けながら生きている。今日、参加の方からのお話を聞いて、その中の一人が闇の中からの光を絵に描いている。そうだ、光だけを感じるだけではいけない。光のない、闇も見なければ闇も感じていなければならない。闇は怖い、しかし見つめなければいけないと思いました。
すべて良しとされている神の愛の存在であることを忘れずに、自分を大切にする。そして、今はまだ分からない、私の好きなところをいつか言えるようになる。世界は光️で溢れている。それは、私次第でその輝きを受け輝き、また周りを照らし輝かせることができる。と思いました。
クリスマスのわかちあい会でその日がお誕生日の方にアニメータの提案で皆様でバースデーの合唱をし、私の心に光がさしました。幸せなクリスマス、わかちあい会でした。有り難うございました。
日常での会話はどんなに楽しくても、周りを気にして自分を制御します。それは現実という世界の住民である以上仕方のないことで、自分とその周りでのよい塩梅になるように駆け引きをする感覚に近いと僕は思います。
ドッチボールで遊んでいて、相手に対してボールを投げつけるというのは、ドッチボールというルールの中では当たり前だとしても、現実での中ではやはり攻撃的な行為です。ドッチボールという遊びが終わったとしても、「あいつは沢山いるメンバーの中で私を狙った」という痕跡は現実に残ってしまう。だから、ドッチボールという遊びの中でさえ、純粋に遊びに向き合うというのは難しいことだったりします。
こういう曖昧で複雑なコミュニケーションの中で、私たちは生活していると僕は考えています。
この日常との会話とは違った、良し悪しとか、周りにどう思われたいとか、そう言った現実のしがらみを取っ払った、もっともっと深いと言えばいいでしょうか。よくわかりませんが、今回のわかちあい会でのワークで僕は純粋な会話を楽しめたように思います。短い文章に対して、ゆっくり自分の中へ溶けこましていき、普段では見えない根っこと向き合う感覚。その自分の生に近い部分を、緊張しながらも絵と言葉で外側へ出す感覚。それに対して自分の中にはない、別の角度から他の方への言葉を受け取る感覚。この会話というのは日常の中ではできないことだと思いますし、一人でやれることでもない。そういう貴重な空間で時間を過ごせたのはとても面白かったです。

「一人ひとりが光の存在」
人はいろいろな光を放ち、人はいろいろな光を受けながら生きている。今日、参加の方からのお話を聞いて、その中の一人が闇の中からの光を絵に描いている。そうだ、光だけを感じるだけではいけない。光のない、闇も見なければ闇も感じていなければならない。闇は怖い、しかし見つめなければいけないと思いました。
すべて良しとされている神の愛の存在であることを忘れずに、自分を大切にする。そして、今はまだ分からない、私の好きなところをいつか言えるようになる。世界は光️で溢れて

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「困難を飛びこえるのではなく、くぐり抜ける」
・自分の中の空を見つめていた私にとって「自分は空っぽなので、すべてイエス様にお任せします。」というテレーズの生き方をこれから味わっていきたいと感じました。私の永遠のテーマになります。小さいことの良さも感じました。彼女は小さいけれども本当は強い、苦難を受け入れようとするしたたかさも感じました。
・今、人とつながっているという感じをもてなかった私にとって、「ああ、ちゃんとつながっていたんだなあ・・」と実感しました。初めて会った方であったし、年齢も置かれた環境も全く違うのですが。
・「今まで自分をいじめていたなあ。」「苦難を受け入れてきた犬が出会う人を癒す存在になっている。」「日本一の富士山が、大山で見えなくなっている。立ち位置を変えれば、見えるようにもなる。」「感じることが大切だと思ってきた。自分自身を大切にする、あるがままに受け止める。」等々参加している方々の気付きが私にとって大切なものになりました。同様に私の気付きも波動のように人につながっていくのだなあと思いました。
・スタッフの方々のご協力のお陰で参加することができました。有難うございました。
くぐり抜けるにはってので、小さくなるためには、どうするか?ってことで、身体を小さくするわけでは、ないので、心を小さくする為には、心のお荷物の「プライド」を捨てること、ってのが、あった
、これは、殆ど、できない事。捨ててると思ってたのに、ある日、防御シールドの隙間をくぐり抜けてきた侮辱に対しては、反応してしまい、捨てられていなかった事に気づかされたりする様です。「べき」を捨てる事。特別な出来事にあわなくても、例えば、タイタニックに乗り合わせて、救命ボートの最後の一席を譲るかどうか、とか、でなくても、もっと普通にある、人としての行動での、「人間なら、当然そうすべき」の「べき」も、捨てがたいです。「挨拶すべき」とか、「謝るべき」それから、最後には、「自分を捨てて」って言うやつ。全てを大きな存在に委ねて。そうやって、空っぽになって、はじめて、困難をくぐり抜ける事が、できるなんて言うことを思いました。
こう考えると、くぐり抜けると言うより透過って感じです。まあ、死んでも仕方ないなって重い覚悟では、なく、軽い乗りで思いながら、鋼鉄の固まりの様に、横たわる困難を、もし、飛び越えるならは、「プライド」も、「べき」も持ったまま、飛び越えるのでしようが、くぐり抜けるとなると、自分自身を捨てて、空にならなければ、駄目なんでしょうと思い。そんなこと、殆ど誰も出来ない。4回転ジャンプできるレベルくらいのもので、1回転も、出来ないのに。
で、聖テレジアは、知りませんでしたけれど、羽生結弦ばりの訓練、試練、鍛錬、生まれつき素質、過去生とか、あってはじめてできると思いました。一般人は、「プライド」も、「べき」も捨てられず、委ねる事もできるはずない、と思いました。結局、通常に、慣用句的に言われる困難を「乗り越える」との違いをこんな所にある様に思わされました。深いなと。そして、絵空事の様な御伽話。一般人では、出来ないでしょうね!諦め気味に思いました。
アニメーターの方から、最後に、「結局、どうやって小さくなってくぐり抜けるんだろう」と言う問いを出していただいたので、こんな風に、思い、考えました。
困難にあった時、心構えとしてくぐりぬけるということがあると勉強しましたが、わきに置いておく、視点を変えて物事を見てみるという方法もあるという話し合いでなかでの言葉が印象に残りました。困難は、いざ目の前にあるととても大きな壁、乗り越えることができるかと思って人は立ちすくみとまどってしまいます。
私は、日常の中でずっとそのことばかり考えてしまうこ所があります。しかし、神様は乗り越えれない試練は与えられないし、beingの気持ちでありのままで感じることが大切で苦しみのおかげで晴れやかな気持ちを持てるとおっしゃていた方があり、そうだなと思いました。苦しみにも意味があるとそう思うようにしていきたいと思いました。心筋梗塞を患った後、「あとは登坂しかありません」とおっしゃった言葉が印象に残りました。

「困難を飛びこえるのではなく、くぐり抜ける」
・自分の中の空を見つめていた私にとって「自分は空っぽなので、すべてイエス様にお任せします。」というテレーズの生き方をこれから味わっていきたいと感じました。私の永遠のテーマになります。小さいことの良さも感じました。彼女は小さいけれども本当は強い、苦難を受け入れようとするしたたかさも感じました。
・今、人とつながっているという感じをもてなかった私にとって、「ああ、ちゃんとつながっていたんだなあ・・」と実感しました。初めて会った方であっ

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「夢見たものは」
皆さんのお話を聞きながら人それぞれに何に幸せを感じるか違いがあり、人それぞれに幸せの感じ方があると感じました。違いがあるから自分の中の幸せを増やしていけるのだと思いました。ありがとうございます。
今回のテーマを読んでまず第一印象で思ったのがメーテルリンクの「青い鳥」という小説。実は幸せは遠くに求めるものではなくていつも自分と共にあるという物語が頭の中によぎったのですけど、それで終わりにしないで、自分にとっての幸せってなんだろうと考えたり感じてみたりすることにしました。私は日頃から「心穏やかでありたいなぁ」と思っていて、そうすることが自分にとっての幸せなのかなと思いました。そこから瞑想に入って感じたことは、心穏やかであるということは、そこから感じられた感動、感激、感謝といった感情を深く味わうことが出来る状態なのではないかということです。明鏡止水の状態に降ってくる感動、感激、感謝が、波紋のように心の隅々まで広がって行く光景が、瞑想中に浮かんで来ました。自分は、心穏やかでありたいと思うことは感情がない状態を希望しているのかも?と疑問に思っていた部分がありますが、そうではなく、起こってきた感情(感動、感激、感謝)を深く味わいたいんだな、そういう自分がいるんだなと気づきました。
幸せは日々の暮らしの日常の一コマにあり、それを感じる力が大切だと思いました。一人一人の幸せがあり、それがこの場で話され、それを皆できかせていただくだけで
「幸せが繋がっていく」と表現された方があり、その言葉がすごくいいなあと思いました。

「夢見たものは」
皆さんのお話を聞きながら人それぞれに何に幸せを感じるか違いがあり、人それぞれに幸せの感じ方があると感じました。違いがあるから自分の中の幸せを増やしていけるのだと思いました。ありがとうございます。
今回のテーマを読んでまず第一印象で思ったのがメーテルリンクの「青い鳥」という小説。実は幸せは遠くに求めるものではなくていつも自分と共にあるという物語が頭の中によぎったのですけど、それで終わりにしないで、自分にとっての幸せってなんだろうと考えたり感じてみたりすることに

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「一生を通して求めるもの」
となり人を愛する事ができるよう努力すべしと感じました。中々、時間的にも気分的にも余裕をもてない日常生活が続いていると感じました。
一人一人のお話をきいて、大切にしたいもの、求めているものがあると思いました。ゆっくりお話をきかせていただいたと思います。答えは改めて自分自身の中にあり、それをしっかり自分にきいてやる時が必要なんだなと思いました。私は“自分の成長”を自分自らが手をかけてやり、育てていくことなのだと気づきました。

「一生を通して求めるもの」
となり人を愛する事ができるよう努力すべしと感じました。中々、時間的にも気分的にも余裕をもてない日常生活が続いていると感じました。
一人一人のお話をきいて、大切にしたいもの、求めているものがあると思いました。ゆっくりお話をきかせていただいたと思います。答えは改めて自分自身の中にあり、それをしっかり自分にきいてやる時が必要なんだなと思いました。私は“自分の成長”を自分自らが手をかけてやり、育てていくことなのだと気づきました。

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「『 人のせい』をやめると」
現在の私の課題は、成人して巣立った子どもとの絆です。仕事をしている時は、職場の人間関係について悩みました。また、子どもと一緒に暮らしているときは、子育てに悩みました。現在は巣立った子どもとの絆です。離れて暮らしているので、連絡しなければ平和です。しかし、良い絆と友好な関係を継続していきたいと思っています。そのためには、どうしたらよいのか。今年の10月に娘に男の子が誕生しました。手伝いに行きますと、遠慮のない娘からの言葉に驚きます。もっと平和で友好な関係でありたいと願っています。
本日は、3月13日の愛と癒しの366日の「人のせい」をやめるとをテキストに自分を振り返りました。
鈴木先生の言葉を思い出しました。
・自分との絆 自分を大切にしよう。
・人との絆 相手の思いを知って行動しよう。
・神との絆   感謝を忘れず、希望を持ちつつ信頼しよう。
*共時性:ほかの参加者の方も里帰り出産のお嬢さんのお話しをされていました。
これからも感謝と希望をもっていきたいと思います。
・久しぶりのわかち合い会で、出会いの偶然の妙を感じました。
・暖かなエネルギーが降り注ぎ、光に包まれそうな平安を感じました。
・よく理解して頂き、もったいないことです。私を生かす言葉を頂けて感謝致します。

「『 人のせい』をやめると」
現在の私の課題は、成人して巣立った子どもとの絆です。仕事をしている時は、職場の人間関係について悩みました。また、子どもと一緒に暮らしているときは、子育てに悩みました。現在は巣立った子どもとの絆です。離れて暮らしているので、連絡しなければ平和です。しかし、良い絆と友好な関係を継続していきたいと思っています。そのためには、どうしたらよいのか。今年の10月に娘に男の子が誕生しました。手伝いに行きますと、遠慮のない娘からの言葉に驚きます。もっと平和で友好な関係

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「私と仲良し」
話させていただきフィードバックをいただいたことで、自分の中が深まりました。ありがとうございます。
毎回皆さんのお話を伺い、又、その各々の方の事や考え方、感じ方、いろいろあっていいなぁーと思い、なごやかにゆったりした心地良いひとときをありがとうございました。新しい人が来てうれしかった! 自分の事は他人がいないとわからないと改めて感じた!鈴木秀子先生にもあいたいが、スマホもパソコンもないので残念です。
今まで、母親との関係をどうとか考えたことがなかったのですが、幸せを感じた時というのが母との関係でした。根にあるのが母親との関係であることに正直おどろきました。自分が何に対して幸せを感じるのかということを、一緒にお話しさせていただいた方から言われて、はっとしました。自分だけでは気付かないのでとてもよかったです。
太陽のあたたかさとやさしさを感じました。小さなこと なんでもないあたり前の中に感謝していることで心が温かくなりました。あたり前を大切にしていきたいと思いました。

「私と仲良し」
話させていただきフィードバックをいただいたことで、自分の中が深まりました。ありがとうございます。
毎回皆さんのお話を伺い、又、その各々の方の事や考え方、感じ方、いろいろあっていいなぁーと思い、なごやかにゆったりした心地良いひとときをありがとうございました。新しい人が来てうれしかった! 自分の事は他人がいないとわからないと改めて感じた!鈴木秀子先生にもあいたいが、スマホもパソコンもないので残念です。
今まで、母親との関係をどうとか考えたことがなかったのです

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「いちばん会いたい人は誰ですか」
オンラインでのわかちあい会に初めて参加しました。オンラインでもいつものわかちあい会と変わらぬ、暖かい気持ちの交換やささえあいの雰囲気がありました。おかげさまで普段の生活では、思いを馳せることはないようなことに言及する機会を得ました。アニメーター、サブアニメーター、アドバイザー?の方々もゆっくりした感じですすめてくださり、それも良かったと思います。ありがとうございました。
参加者6名のうち5名が男性で、一番会いたい人に父親を挙げた方が私を含めて男性4名ということ、父親に感謝の意を伝えてないことや会ってありがとうを伝えたいこと父親の生前は素直な態度がとれなかったことなど、共通の思いを語った方が多く、これらの思いが私だけではなかったのだと思えたことで肩の荷が降りたような気がしました。また、オンラインということで、普段のわかちあい会では会えないような遠方の方とお話できたことは新鮮な思いを持てた時間でした。自分や人の思いをわかちあうこと喜びをようやくわかってきたような気がします。とてもいい時間を過ごすことが出来て本当に良かったです。
会いたい人は浮かんでこなかったので、誘導の言葉に導かれて”どこでもドア”を開けると大自然の広がる場所が見えました。野原の大きな木のそばで大の字になって寝ころび、ただ自然を感じてさわやかな気分になりました。大自然の中に行きたい!木に会いたい!と思いました。

「いちばん会いたい人は誰ですか」
オンラインでのわかちあい会に初めて参加しました。オンラインでもいつものわかちあい会と変わらぬ、暖かい気持ちの交換やささえあいの雰囲気がありました。おかげさまで普段の生活では、思いを馳せることはないようなことに言及する機会を得ました。アニメーター、サブアニメーター、アドバイザー?の方々もゆっくりした感じですすめてくださり、それも良かったと思います。ありがとうございました。
参加者6名のうち5名が男性で、一番会いたい人に父親を挙げた方が私を含めて

わかちあい会

2020年

わかちあい会

「台風は海の底まで酸素を入れてくれる」
久しぶりのわかちあい会。この状況下で開催してくださり感謝です。大変な人生を歩いてこられた皆さんの「生きる力」の強さにただただ「すごいな、みんな立派だ!」と思いました。継続は力なり、また来られるように頑張ります。ありがとうございます。
皆様のお話しを伺っていて、人はどん底に落ちれば落ちる程、大きな底力を発揮できる力強いよい存在なのだとあらためて気づかせていただきました。お一人お一人の言葉が胸に響き大きな勇気をいただき感謝でいっぱいです。
自分にも様々な事があって今日まで来られたように、参加者の皆さんの日常にもいろいろなことがあり、これからも前向きに歩もうとされていることを知り、励まされました。事務の方の親切な対応に感謝です。ありがとうございました。
コロナで人との間を遠く感じていましたが、ご一緒の皆さんのお話しで心(肩の力)が抜けてホッとしたあたたかい心になりました。

「台風は海の底まで酸素を入れてくれる」
久しぶりのわかちあい会。この状況下で開催してくださり感謝です。大変な人生を歩いてこられた皆さんの「生きる力」の強さにただただ「すごいな、みんな立派だ!」と思いました。継続は力なり、また来られるように頑張ります。ありがとうございます。
皆様のお話しを伺っていて、人はどん底に落ちれば落ちる程、大きな底力を発揮できる力強いよい存在なのだとあらためて気づかせていただきました。お一人お一人の言葉が胸に響き大きな勇気をいただき感謝でいっぱいです。<