「あなたがつくるのです、あなたの世界を」
今回、分かち合い会に参加出来たことに、宇宙の計らいを感じ感謝でいっぱいです。
そして テキストの、自分が作る、自分の世界!の文章に、あまりにタイムリーで、参りました。そして「どんな世界を作り出しているか、肯定的にみてみましょう」の立ち位置の視線を教えて貰った事も、感謝です。不本意と思える様な環境にどう対処しようか、、と悩んでいた時だったのですが私が作っている環境、私の責任、この視点を持って過ごせる事は祝福でした。参加者の皆様が分かち合って下さるお話が、応援歌の様に水面を伝わる波紋の様に、響きあって爽やかな風を感じ、心が穏やかでした。事実や環境は変えられないが、自分の考えを変える訓練を続けていこうと腹を括る事ができました。とてもタイムリーなテキスト。宇宙の計らいに感謝。全ては、分かち合い会の安心の場の作る奇跡と、感謝感謝です。分かち合い会に携わって下さるスタッフの皆さまにも、感謝です。
朝、思わず玄関先の花に「良く咲いたね、今年で最後かな?」と通りに響く程の大きな声で話しかけた幼子の様な私自身を感じながらワークに参加しました。
わかちあいの中で、「声かけがたりない」と不快に感じたお店での出来事は私自身の投影メッセージであったと、はっとしました。(その時、私が声かけすれば良かった。状況は変わった。私は、声かけが足りない。)その瞬間、転換し、気付きが深まりました。全て「感謝」である。当たり前のことなんてない。何気ない事に幼子の様にワクワクして思わず、感動の大きな声かけをして。成る程!「ホオポノポノ」やっと解った。「私がつくりだしている、私の世界を」清々しい気持ちになりました。わかちあったことで気づくことができました。有難うございます。
初めて読んだ時から幸せな気持ちになったテキストでした。わかちあいかいでテキストの朗読を聞いた時には、「あなたが見るものは全てあなたの投影です」という言葉が思い出されました。反感を感じるようなものでさえ、全ては自分が作り出しているということです。嫌な気持ちにさせられるような人や出来事も、自分の中にある訂正すべきものを思い出させてくれたのだと思えば、その人や出来事に感謝することができます。自分の内に目を向けて、本来の、愛と光である自分を思い出せば、それが周りに投影されて愛と光に包まれるということを忘れずにいたいです。今回参加された方々のお話は共感することばかりで、楽しかったです。今回もありがとうございました。
闇と光はペアであり、闇だけを消し去ることはできなく受けとめるだけであった。闇の一寸先は光であり、感謝が闇の一寸先に一条の光をもたらす。闇と光が自分を成長させる。自分に「わくわく・ドキドキ」できる光を見つけさえすれば良い。私にとって光とは、バレエであり、ピアノの音であり、お花や動物を愛でることなのでした。
受講生の声一覧
2024年
わかちあい会
「あなたがつくるのです、あなたの世界を」
今回、分かち合い会に参加出来たことに、宇宙の計らいを感じ感謝でいっぱいです。
そして テキストの、自分が作る、自分の世界!の文章に、あまりにタイムリーで、参りました。そして「どんな世界を作り出しているか、肯定的にみてみましょう」の立ち位置の視線を教えて貰った事も、感謝です。不本意と思える様な環境にどう対処しようか、、と悩んでいた時だったのですが私が作っている環境、私の責任、この視点を持って過ごせる事は祝福でした。参加者の皆様が分かち合
2024年
わかちあい会
「一人林に」
アイスブレーキングで良いことを思い出している意識と、立原さんが花、鳥、雲、風に意識を向けていた時と、瞑想で林の中にいるイメージの意識、それぞれが全て繋がっている体験ではないかと思います。また、普段の生活の中でも、瞑想の中で感じた穏やかな感覚を感じることができると気づかせてもらいました。ありがとうございます。
今回のテキストはこれまでで一番難しかったです。と言うのは、これまでのテキストは最初はピンとこなくても朗読を聞いたり音読したり瞑想しながら聞いたりするうちに自分の心の奥底から湧き上がって来るものがあったのですが、今回はそういうことがありませんでした。ところが、そう思いながら絵を描いていると、なにも、心の奥にしまっていたドロドロしたものを引きずり出す必要もないのだ、今、ただそのままでいるだけで良いのだと感じられ、穏やかな気持ちになっていきました。ここのところ仕事や趣味で特別あわただしく過ごしていた中のこのテキストだったからこその気付きだったと思うとまた感謝の気持ちでいっぱいになりました。ありがとうございました。
このテキストを読みとても驚きました。昨日まで、このテキストの文章の中に自分がいたので感慨深いものがありました。アイスブレーキングや、皆様のお話から沢山の気づきをいただき、「そうだったのか!」という気持ちになりました。皆様のお話が心の中で響き、自分の中でこうなったら良いなという願望を絵に描きました。そのような絵を描いたことは今まで無かったので、自分でも驚きがありました。絵を見ながら、皆さんが「きっと、そのようになると思います」と言ってくださったのでとても嬉しくなりました。安心安全の場で話ができて、その話を皆さんが受け止めてくださり、勇気をいただいたり、和やかな気持ちになったり、わかちあい会っていいなあと思いました。
「一人林に」
アイスブレーキングで良いことを思い出している意識と、立原さんが花、鳥、雲、風に意識を向けていた時と、瞑想で林の中にいるイメージの意識、それぞれが全て繋がっている体験ではないかと思います。また、普段の生活の中でも、瞑想の中で感じた穏やかな感覚を感じることができると気づかせてもらいました。ありがとうございます。
今回のテキストはこれまでで一番難しかったです。と言うのは、これまでのテキストは最初はピンとこなくても朗読を聞いたり音読したり瞑想しながら聞いたりするうちに自
2024年
わかちあい会
「美しい眺め」
今、改めて「美しい眺め」の詩を読み直してみましたら、私が木で渡り鳥さんたちに「おかえりなさい」と呼びかけている感じがしました。なぜか泣けてきます。それをその優しさよって言ってもらえるなんて、その優しさに心が救われるような気持ちで胸がいっぱいになりました。こんな心豊かになるひとときをくださって、本当にありがとうございました。
自分自身が大きな木でもあり、渡り鳥でもあるということがわかり、嬉しくなりました。大きな木はいつも渡り鳥に優しく声をかけ、気遣っています。渡り鳥も外で見てきたことをなんでも大きな木に話します。嬉しかったこと、悲しかったこと、悔しかったこと、大きな木はそうだね、そうだよねときいてくれるのです。そんな風に日々生きていけたら、安心して毎日すごしていけます。 テキストや瞑想から様々なイメージが湧いてきたお話を皆様から聴くことができました。その方の世界が広がり自分にも入りビーングの世界に繋がっているのだなあと感じました。
人生は「こんにちは」と「さようなら」の繰り返し。その両方に支えられ、変化を続ける毎日を生きている。ひとところに留まり続けることもできないし、なにか一つを頼り続けることも危ういこと。環境が変化することもあれば自分の内に変化が起こることも。孤独を味わうことも常にあるけれど、だからめぐってくる「こんにちは」の温かさを知ることができるのかなと思いました。孤独を恐れず、しっかりはばたける翼を育てたいと思っています。人生も後半戦を過ぎ、今まで以上にそんなふうに感じているんだと、終了後自分の描いた絵を見て思いました。
「美しい眺め」
今、改めて「美しい眺め」の詩を読み直してみましたら、私が木で渡り鳥さんたちに「おかえりなさい」と呼びかけている感じがしました。なぜか泣けてきます。それをその優しさよって言ってもらえるなんて、その優しさに心が救われるような気持ちで胸がいっぱいになりました。こんな心豊かになるひとときをくださって、本当にありがとうございました。
自分自身が大きな木でもあり、渡り鳥でもあるということがわかり、嬉しくなりました。大きな木はいつも渡り鳥に優しく声をかけ、気遣っています。渡
2024年
わかちあい会
「愛するゆえに」
「愛する人たちにのみ死がある。そして愛する人たちには死がない」という言葉から愛する人たちが多様な姿だった時、死をどうとらえるかというのも色々あるのだと気づかされました。死と向き合った時、「死の話」をさけてしまうのがふつうだけど、これを機会に話し合うことができて良かったです。今この瞬間を楽しむことの大切さに気づかされました。
皆さんに会ってよかったです。生死のこと・・・・。色々な切り口があると思いました。
「愛するゆえに」
「愛する人たちにのみ死がある。そして愛する人たちには死がない」という言葉から愛する人たちが多様な姿だった時、死をどうとらえるかというのも色々あるのだと気づかされました。死と向き合った時、「死の話」をさけてしまうのがふつうだけど、これを機会に話し合うことができて良かったです。今この瞬間を楽しむことの大切さに気づかされました。
皆さんに会ってよかったです。生死のこと・・・・。色々な切り口があると思いました。
2024年
わかちあい会
「愛するゆえに」
今回もありがとうございました。今回のわかちあい会の瞑想では、亡くなった母と仲良し時間を過ごすことができたように感じられて、心が温かくなりました。ありがとうございました。
皆さんのわかちあいの中に愛を感じとることができました。感じていなくても常に自然からの愛を受けているのだと気づくことができました。ありがとうございます。
皆さんが、今ここで感じているそのままのお気持ちをわかち合って下さっていることが感じられ、大切な時間を共有している事を嬉しく思いました。 幸せとは、特別なものではなく、普段の日常のなかにあること、自然の中にあることを過去を思い出しながら、しみじみと振り返りました。 そのことを、参加者の方の絵の中に、またお話を伺いながら、私自身の気持ちをよりはっきり感じることができました。 大切な人を亡くすことは、胸が張り裂ける思いで実感し、孤独を感じます。 そのことを、心の奥深くおさめたままのこの頃だったように思います。 もう20年も前になる一番の喪失体験を今日話すことができたことは、心の慰めになりました。 また、そういう経験は私一人ではない、皆さんも経験しながらいろいろな感情を持っておられることをお聞きし、思いを共有できたことが とても嬉しかったです。 様々な喪失体験を、周りの方々も味わっていらっしゃるのだと、今日も思いを共にできた幸せなひとときでした。 ありがとうございました。
「愛するゆえに」
今回もありがとうございました。今回のわかちあい会の瞑想では、亡くなった母と仲良し時間を過ごすことができたように感じられて、心が温かくなりました。ありがとうございました。
皆さんのわかちあいの中に愛を感じとることができました。感じていなくても常に自然からの愛を受けているのだと気づくことができました。ありがとうございます。
皆さんが、今ここで感じているそのままのお気持ちをわかち合って下さっていることが感じられ、大切な時間を共有している事を嬉しく思いました。
2024年
わかちあい会
「言葉はエネルギー」
言葉のあたたかさについていろいろなお話を聞けて良かったです。言葉は、人の内側をあらわすものでもあり、言葉の使い方によって、自分を整えることも出来るんだと思いました。きびしいことを言わなければならないこともあるけれど、どう伝えていくか、これからの課題としてチャレンジしたいと思います。
黙っていようとする心はよい面もあるし悪い面もあると感じました。
「言葉はエネルギー」
言葉のあたたかさについていろいろなお話を聞けて良かったです。言葉は、人の内側をあらわすものでもあり、言葉の使い方によって、自分を整えることも出来るんだと思いました。きびしいことを言わなければならないこともあるけれど、どう伝えていくか、これからの課題としてチャレンジしたいと思います。
黙っていようとする心はよい面もあるし悪い面もあると感じました。
2024年
わかちあい会
「人生は成長するために」
不都合な出来事が起こった時、自分は正しかったのか?間違っていたのか?と、そんな判断に目がいってしまうのは、なんとか自分を守ろうとしているのかもしれないと思いました。本当のところは、自分がしたことが至らなかった点もあるとも感じているし、そのためにとても苦しい気持ちにもなっているんだと素直に認めていくと、守りのためのバリアがはずれて視野が広がるような気がしました。実は思いもしない形で周りが受けとめてくれていたり、思いもしなかった反応が起こっていることを感じたこともあります。結局は人知を超えた深いつながりの中で生かされているんだとハッとさせられることもあります。なにかどうにもこうにも上手くいかずもがいている時は、不自然な働きかけをしているのではないかと自分のやり方を見直す勇気をもって、一つひとつ真摯に取り組みながら進んでいきたいと思いました。
「人生は成長するために」
不都合な出来事が起こった時、自分は正しかったのか?間違っていたのか?と、そんな判断に目がいってしまうのは、なんとか自分を守ろうとしているのかもしれないと思いました。本当のところは、自分がしたことが至らなかった点もあるとも感じているし、そのためにとても苦しい気持ちにもなっているんだと素直に認めていくと、守りのためのバリアがはずれて視野が広がるような気がしました。実は思いもしない形で周りが受けとめてくれていたり、思いもしなかった反応が起こっていることを感じたこ
2024年
ベルセミナー
小品「モモ」
「モモ」傾聴の力は、理想だと思う。そして、時間は貴重なもの。
悩み苦しんでいる相手に寄り添い、傾聴する時間は相手への贈り物。歌をわすれたカナリアにモモは一週間も耳を済ましていたエピソードは、彼女のやさしい美しい心の現れだ。
悩み苦しんでいるとき、傾聴してくれる人は、有限で大切な時間を私に捧げてくれているのだと、感謝したいと思いました。
瞑想の時間は心地の良い時間でした。
小品「モモ」
「モモ」傾聴の力は、理想だと思う。そして、時間は貴重なもの。
悩み苦しんでいる相手に寄り添い、傾聴する時間は相手への贈り物。歌をわすれたカナリアにモモは一週間も耳を済ましていたエピソードは、彼女のやさしい美しい心の現れだ。
悩み苦しんでいるとき、傾聴してくれる人は、有限で大切な時間を私に捧げてくれているのだと、感謝したいと思いました。
瞑想の時間は心地の良い時間でした。
2024年
わかちあい会
「波と一緒になって」
海の中での現象等を、参加の方から聞く事ができて、楽しかったり驚いたりしました。大自然の中で調和や、神秘的なことがあるのだと認識を新たにしました。ワークを通して、私は色々な事に縛られていたと気づき、フィードバックでいただいた言葉に癒されました。そして、瞑想を通して、これまで沢山の荒波を乗り越えてきたのだなとしみじみと感じました。しかし、今はおだやかな波の絵を描くことができました。コミュニオンに出会えて良かったです。
良いことも、悪いことも繰り返しながら、変化していくのだと思います。そこには常に慈しみの眼での見守りと導きがあると感じることができました。ありがとうございます。
朗読を聞きながら瞑想し、今までに見たことのある様々な海を思い出しながら波を思い浮かべました。私は海が大好きで色々な海を見てきたのですが、思い浮かんでくる波は、南の島の美しい海のとても穏やかな波ではなく、子どもの頃に家族と海水浴に行った地元の綺麗でもない海の暗い波で、私は何とも言えない不安や恐さを感じながら海の中に浮かんでいました。誰にも頼ることができない不安と次の波は大きいのではないかと恐がる気持ち。そんな景色を実際に見たわけではないと思うのですが、私が描いた絵は暗い海と父の背中でした。父にも母にも全く甘えたことのない子ども時代を思い出して自分のことをかわいそうだと感じました。私の絵を見た参加者の皆さんからの言葉を聞いていたら涙が出てきました。子どもの時に親に甘えられなかった寂しさは今もずっしりと私の中にあるのだと感じ、そのことをそのまま受け入れようと思いました。ありがとうございました。
「波と一緒になって」
海の中での現象等を、参加の方から聞く事ができて、楽しかったり驚いたりしました。大自然の中で調和や、神秘的なことがあるのだと認識を新たにしました。ワークを通して、私は色々な事に縛られていたと気づき、フィードバックでいただいた言葉に癒されました。そして、瞑想を通して、これまで沢山の荒波を乗り越えてきたのだなとしみじみと感じました。しかし、今はおだやかな波の絵を描くことができました。コミュニオンに出会えて良かったです。
良いことも、悪いことも繰り返しながら、変
2024年
わかちあい会
「たまものはそれぞれ一人ひとりに」
ゆったりとした心もちで居られたことがうれしかったです。日頃自分の言動に気を使ったりして、緊張気味になることがありますが、ありのままの自分で居られて思ったままを話すことが、今日のわかちあい会ではできました。 自分のたまものとは、笑顔と機嫌のいいこと、そういう自分で人と関わることかなと思いました。 厄介な出来事があると、心が頑なになり、にこやかではいられないようです。 幸い、この数日、海を眺め、山の空気も味わいました。知らないうちに大宇宙からエネルギーを与えられて、今日のおおらかな心を頂いたのかとも感じました。またやさしい対応で関わってくれた人々からも心に安らぎの場所を頂いたのかもしれません。この静かな安らぎを、いつでも私から周りに送る者になりたいと思いました。 わかちあいの場をありがとうございました。
笑顔で年をとれるようになること。人生の目標はここにあった。この夏暑かったが雑草だけは強かった。なぜ雑草が強いか・・・それは根が深く強いからだ。若い人は苦しい、大変、私たちは長く生きた深く大きく強い根で若い人を笑顔で見守り応援していきたいと思った。教えることは何もない。笑顔で見守り祈ることが高齢者の仕事、役割だ。
皆さんと“笑顔”の言葉で一つにつながり楽しいひと時でした。自分が楽しく生き生きすることを行うことが自分を笑顔にする。良い悪いなく、起こることの全てに感謝の気持ちを持ち、大自然や人に感謝を伝えることだと感じました。ありがとうございました。
「たまものはそれぞれ一人ひとりに」
ゆったりとした心もちで居られたことがうれしかったです。日頃自分の言動に気を使ったりして、緊張気味になることがありますが、ありのままの自分で居られて思ったままを話すことが、今日のわかちあい会ではできました。 自分のたまものとは、笑顔と機嫌のいいこと、そういう自分で人と関わることかなと思いました。 厄介な出来事があると、心が頑なになり、にこやかではいられないようです。 幸い、この数日、海を眺め、山の空気も味わいました。知らないうちに大宇宙からエネルギ