NPOコミュニオン国際コミュニオン学会

受講生の声一覧

わかちあい会

2018年

わかちあい会

「たまものはそれぞれ一人ひとりに」
自分が感じていることが無意識にクレヨンの絵に出るんだな、と改めて感じました。絵を見た人のフィードバックを聞いた時に、自分のことなのに自分はあまりわかってないことに気づかされました。自分のたまものを自分なりに生かして行くことを大切にして行きたいです。
喜び、感謝いっぱいでした。自分の弱さや欠けたところがたくさんあっても良いんだ!と、改めて思います。わかちあい会のお仲間とつながっている嬉しさ、お互いに響き合っていることに気付きありがとうの気持ちがあふれました。
わかちあい会に集まる人の話を聞いて、何かしらつながりを感じました。自分がこれからやりたいと思っていることは、私に与えられたたまものであると思いました。そしてそれは周囲の人にきっと役立つと思い、迷っていないでまず行動したいと思います。以前は苦痛だった傾聴するということが今は自然にできるようになりました。また参加したいです。
自分に与えられているたまものがどんなものなのかはまだ良くわからないが、それが何かわかって来たら、周りの人にそれを与えられるようになりたいと感じた。今までの人生の中で経験したことを人に話し分かち合うということを、自分はあまりして来なかったので、これからは少しずつでも話すようにしたい。
参加者の方達のお話を伺って、生きる為の勉強になりました。自分では気づかない所を沢山教えて頂きました。自分が頭に浮かんだ映像が明るいものだったので人の優しさや愛のお陰だと、感謝です。
自分の気持ちや体験を素直に語ることができてうれしかったです。聞いてくれる人、場、時に感謝します。また参加者の貴重なお話も自分に与えられたたまものに思えました。
お会いした人たちが、皆温かくて、おだやかな気持ちで時間を共有できました。私にも隣人に仕えるためのたまものがあるかもしれないと思えるような気がしてきました。感謝。
ひとりひとりの人の良さ、素晴らしさを感じました。本音を知り優しさを学びました。
日常の出来事や自分の振る舞いについて、安心の場で自分の心の奥深くを見つめ、自分を大切にする時間を今回もいただけたことに感謝しています。自分の力や価値観を押し通すのではなく、もうちょっと周囲の声を聴き受け入れられる人になりたいと思えた自分に気付きました。また足利わかちあい会に参加したいです。

「たまものはそれぞれ一人ひとりに」
自分が感じていることが無意識にクレヨンの絵に出るんだな、と改めて感じました。絵を見た人のフィードバックを聞いた時に、自分のことなのに自分はあまりわかってないことに気づかされました。自分のたまものを自分なりに生かして行くことを大切にして行きたいです。
喜び、感謝いっぱいでした。自分の弱さや欠けたところがたくさんあっても良いんだ!と、改めて思います。わかちあい会のお仲間とつながっている嬉しさ、お互いに響き合っていることに気付きありがとうの気持ち

コミュニオンワーク

2018年

コミュニオンワーク

とても暖かくポカポカした気持ちになれて、幸せを感じることができました。通信では一人の作業ですが、仲間と一緒に取り組み、すぐにわかち合いながら進める取り組みや、気づきも多面的になると感じました。とても良かったです。
コミュニオンワークを受ける決心をして、良かったと思いました。いろいろな人がいていろいろな感じ方をしていることをありのまま受け入れられたら、幸せになれると思いました。会場の皆さんにご縁を感じます。
とても心地良い自分を感じました。「どんな場所に置かれようともそこが自分に与えられた場、そこで自分に集中し精一杯生きる」というsr鈴木のお言葉が心に残りました。
安心の場で自分自身をとりもどしつつあるのを感じています。あるがままの自分の今、ここの気持ちに気づき分かち合えることの幸せを味わっています。この場でまた育てて頂けることを心から感謝しています。
今の自分には本当にありがたい内容と出会いでした、変える勇気、変えられないことへの聖なるあきらめ、その2つを分ける知恵、すべての言葉と、安心安全の場と穏やかな出会いに感謝です。
話したくないことは言わなくてよいと説明してくださったのが安心してふりかえりができました。自分は寂しい子供時代のように思っていたけれど幸せな思い出が結構あることに気づかされ幸せに感謝しています。
自分一人では導き出しにくい気持ちを周りの方々を通じて教えて頂きました。手を取り合って幸せ への道が光り輝いていると感じた。今この一瞬一瞬に感謝。自分らしくいられることに感謝です。 
今日は過去を振り返ることで、コミュニオンでの学び始めた10年前は自分自身のことを許された価値ある愛された存在とはとても思えなかった暗い自分がいたことを思いだしました。10年間の学びで自分を認め癒せるようになり感謝の気持ちでいっぱいです。
コミュニオンの方々の癒しの空間の中で日常のギスギスした心が柔らかくなり、優しい気持ちを頂いて幸せを感じています。今まで苦手と感じていたワークに苦手感がなくなり、亡くなった祖父母にも感謝を感じることができたことが嬉しいです。

とても暖かくポカポカした気持ちになれて、幸せを感じることができました。通信では一人の作業ですが、仲間と一緒に取り組み、すぐにわかち合いながら進める取り組みや、気づきも多面的になると感じました。とても良かったです。
コミュニオンワークを受ける決心をして、良かったと思いました。いろいろな人がいていろいろな感じ方をしていることをありのまま受け入れられたら、幸せになれると思いました。会場の皆さんにご縁を感じます。
とても心地良い自分を感じました。「どんな場所に置かれようともそこが自分

アクティブリスニング

2018年

アクティブリスニング

アクティブリスニングというワークの良さがよく分かりました。自分の発信のみならず、相手の立場に立つ配慮する必要性を感じました。遠くからの方もいて、一期一会なので多くの人と話し合いたいと思いましたグループをもう少しシャッフルしてもよかったのではと思いました。ずっと同じグループで落ち着いて掘り下げる良さも感じましたが…素敵な方が多かったですので…。そう感じました
自分にとって大切なことを安心して話せる場があることはありがたい普段の生活の中ではうかつに話してはいけないと自分の中にガードを作っていることを再認識。そして安心して話をしっかり受け止めて頂けるとこんなに爽やかな気分になれるのだと再確認しました。自分の気持ちや話したいことをすぐにつかめないことも、また自分の個性だからそれででよし、たどたどしくゆっくり話す私を優しく受け止めて頂けるのは心地よくありがたいです。
まだ、人にどう見られるか気にする自分がいることを改めて気づきました。「間」とか「余白」の大切さを感じました。心の中にある気持ちや感情を話すことや、人のそんな部分を聞かせてもらうことで、深い満足感があると思いました。
自分の内面が落ち着きつつある、1年間があっという間に過ぎて身体も心もようやく元に戻ったように思える。気が付いたら周囲もよく見えるようになった気がします。わからないながら聴くということを目標にきましたが、たまにポッと自分の関心が出てしまい抑えられない時がありました。
素直な自分の気持ちを話すことができた。初めてあった人も 優しく手全体的に受け入れられている温かい雰囲気を感じた。他の人に話を聴いてもらい、また自分も聞くことで気づきが深まった感じがした。今すぐに気づかなくても後から気づくことがありそうに思えました。
期待しすぎるとわきおこった感情に振り回され、囚われてしまうが、期待した事実は何か、失望したことは何かをワークして整理できるようになり生き方が楽になった。事実は見えない事実もあり、その点も見えるように心を磨いていきたい。「死」は永遠の生きるテーマなのでここで取り上げたことは大きな気づきである
「死にたいといわれたらは」との問いに相手の気持ちを受け止める「寄り添う傾聴すること」と思え、今までの学びから現在の私がありのまま素直な私でいられていることに気づきました。

アクティブリスニングというワークの良さがよく分かりました。自分の発信のみならず、相手の立場に立つ配慮する必要性を感じました。遠くからの方もいて、一期一会なので多くの人と話し合いたいと思いましたグループをもう少しシャッフルしてもよかったのではと思いました。ずっと同じグループで落ち着いて掘り下げる良さも感じましたが…素敵な方が多かったですので…。そう感じました
自分にとって大切なことを安心して話せる場があることはありがたい普段の生活の中ではうかつに話してはいけないと自分の中にガードを作

わかちあい会

2018年

わかちあい会

「文学と人生」後「夢みたものは」
山なみ、青い空、鳥、着飾った少女たちがいる。幸せなある日の日本の一日、幸せな一日に気付くことが大切であると気づいた。
すでに充分自分にはある、足りないものを数えない、― 大切さを改めて認識するために今日一日があったのだと思います。自分の持っているものをいつでもしっかり感謝して生きていけますように。
テーマの「夢みたものは」の詩から、今、目の前にある幸せに気づくことの大切さを感じました。日々の忙しさの中で、欲や後悔ばかりで目の前の幸せに気づいていないことが多いですが、本当は、もうすでにここにあると意識することで心が穏やかになると感じました。心がザワツク時には意識してやってみようと思います。
改めて今の自分自身の気持ちに気付いたと思います。私の大事な物、大切な人、私の回りの全ての事に感謝をすることが出来ました。
立原道造のこの詩を通して、幼少時に「ありのままの自分を愛してくれない」という囚われを何とかうめようと必死で何とかgetしようとして参りましたが、実は、もう十分に幼少時から今日の自分に、愛や幸せ、夢がある!ここにある、気づきは何とも幸せで感謝でいっぱいです。

「文学と人生」後「夢みたものは」
山なみ、青い空、鳥、着飾った少女たちがいる。幸せなある日の日本の一日、幸せな一日に気付くことが大切であると気づいた。
すでに充分自分にはある、足りないものを数えない、― 大切さを改めて認識するために今日一日があったのだと思います。自分の持っているものをいつでもしっかり感謝して生きていけますように。
テーマの「夢みたものは」の詩から、今、目の前にある幸せに気づくことの大切さを感じました。日々の忙しさの中で、欲や後悔ばかりで目の前の幸せに気

わかちあい会

2018年

わかちあい会

「文学と人生」後「たまものはそれぞれ一人ひとりに」
リラックスした雰囲気で参加しました。各々、真摯に、自分の心、日常の変化を鈴木先生のお話、考えを取り入れた、前向きに歩んでいる姿を見た様です。自身にもみえないところで発信して人生のかてになることでしょう。今日、ご一緒のご縁、一期一会に感謝!
自分にとっての楽しい大事な時間、今の自分の宝を改めて言葉や絵に表現でき、今の自分がどんな状況なのかを認識できました。
最近感じている、beingの世界との絆、そして絆を通して湧き出す、勇気、知恵、歓び、プラスのエネルギー等が枯渇することなく湧き出るイメージを絵に表現することができ、自分のたまもの、そして仲間からその絵とイメージをまた新たな言葉にして送って頂いたことが、さらに自分の今を、そしてこれからを大丈夫にしてくれる確かな今と将来(過去も)全てを心地よく受容、共感させて頂き世界が広がりました。
静かで安心できるやさしい時の流れの中に身をおかせて頂けて、幸せでした。ただとても『いい時間』でした。有難うございました。
今日は、いつもの場所ではなく大きな木を感じながらのわかちあい会でした。自分の深い所と向き合い自分のたまものを感じ、又他からのフィードバックでたまものを見つけて頂けました。自己肯定感を頂けて嬉しかったです。
たまものをみつける、とてもワクワクしました。すると自分のたまものを見つけることもそうですが、私はひとのたまものを見つけ、いっしょにわかち合うことが大好きだなと気づき豊かな気持ちになりました。有難うございました。
感動しました。ありがとうございました。
前日のわかちあい会2回そして今日のわかちあい会を続けて受けて、皆が現実に起こる出来事を、その一瞬できることをして大いなるものに見守られている安心感の中にいることを感じました。

「文学と人生」後「たまものはそれぞれ一人ひとりに」
リラックスした雰囲気で参加しました。各々、真摯に、自分の心、日常の変化を鈴木先生のお話、考えを取り入れた、前向きに歩んでいる姿を見た様です。自身にもみえないところで発信して人生のかてになることでしょう。今日、ご一緒のご縁、一期一会に感謝!
自分にとっての楽しい大事な時間、今の自分の宝を改めて言葉や絵に表現でき、今の自分がどんな状況なのかを認識できました。
最近感じている、beingの世界との絆、そして絆を通して湧き出す

わかちあい会

2018年

わかちあい会

「文学と人生」後「あなたの中に小さな子供がいます」
こうしてここでわかちあい会に参加できて、自分の思いを話せることに対して自分は幸せ者であることに改めて気付きました。このような場を今後も大切にしたいと思います。
人はそれぞれ、いろんな感じ方があって当然なので、人の話を「あ、そんな風に感じるんだなア」と思い、それをそれ以上批評をしない ― というシスターのお言葉を今一度かみしめています。それが私には一番むずかしく、また成長するために「傾聴」が必要なのでしょう。シスターに出会えたタイミングに感謝です。
子供とは潜在意識だと感じました。潜在意識に愛ある言葉をかけると喜びスクスクと成長して大きな大きなチカラと恵みが得られると感じました。とても有意義な時間を過ごすことができて幸せです。
絵の力はすごいなあと感じました。言葉以上にその方が今、自分の内に湧かせてられるものが表れているのを感じました。無理に答えを導き出さずとも、今のご自分と向き合って話して下さったそれぞれの方のお話は宝物なのだと思いました。

「文学と人生」後「あなたの中に小さな子供がいます」
こうしてここでわかちあい会に参加できて、自分の思いを話せることに対して自分は幸せ者であることに改めて気付きました。このような場を今後も大切にしたいと思います。
人はそれぞれ、いろんな感じ方があって当然なので、人の話を「あ、そんな風に感じるんだなア」と思い、それをそれ以上批評をしない ― というシスターのお言葉を今一度かみしめています。それが私には一番むずかしく、また成長するために「傾聴」が必要なのでしょう。シスターに出会えた

わかちあい会

2018年

わかちあい会

臨時開催「一人林に」
自分のことを自分でダメ出ししていたけれど、私はそれを認めてダメな私も私の中の一つとして、うまくつきあって行けたら良いなと思えました。それが次のステップに繋がって行けたら、もっと楽しくなると感じました。
花は花の、鳥は鳥のそれぞれが置かれた場所で、精一杯輝いて役目を果たし、それを静かな心で感じエネルギーとして、私も私の役目を果たすため、今日は私自身と仲良しになれました。
静けさだけを味わうことはできない。日常の悩み、辛さ、苦しみ、いろいろなことも味わい一つひとつ自分なりに超えるからこそ、与えられた生命をただただ「よし」とし、喜びに満ちて受け止める静けさも得ることができたように思う。私は私なりに自分を生き抜いていることに感謝。それを支えてくれる多くの周りの人たちに感謝。
誰も見ていないのに咲いている「花」ではなく、「花と花」。誰も聞いていないのに鳴いている「鳥」ではなく「鳥と鳥」。皆が繋がっていて、繋がりの中に命の喜びを感じました。
「一人林に」を何度も読む内、大自然の中で皆と繋がり、深いところで一つに溶け合うようなとても静かで静謐な気持ちになりました。
いつも鈴木先生がおっしゃられるように、Beingの世界を感じました。こうしたコミュニオンの仲間と静かで豊かな時間が持てたことに感謝です。

臨時開催「一人林に」
自分のことを自分でダメ出ししていたけれど、私はそれを認めてダメな私も私の中の一つとして、うまくつきあって行けたら良いなと思えました。それが次のステップに繋がって行けたら、もっと楽しくなると感じました。
花は花の、鳥は鳥のそれぞれが置かれた場所で、精一杯輝いて役目を果たし、それを静かな心で感じエネルギーとして、私も私の役目を果たすため、今日は私自身と仲良しになれました。
静けさだけを味わうことはできない。日常の悩み、辛さ、苦しみ、いろいろなことも味わ

わかちあい会

2018年

わかちあい会

臨時開催「すべては受け取る側の心一つ」
生きていく上でいつも何かしらの"しばり"を受けて生きているが、それを苦しみと取るか、その中で何かを見い出せる、見極めの為のフレームと取るかで、景色が変わってくると感じています。そう思うようになったのは、苦手だった姑との生活から「相手を悪い」としか受け取れなかった私が、そうしか思えない自分の中に原因があると見方を変えられた経験からでした。苦しい"しばり"の中で心の向きを変えて、いろいろな繋がり、可能性、喜びetc・・・今日は、話すことが出来ました。
私自身も、今日のテキストの菊の花のように最後まで、自分というものを咲かせたいし、姑も、私を受け入れ、最後の一輪のつぼみまで自分らしく咲ききる姿を見せてくれたことに、今心から感謝の気持ちです。
生命が誕生した時に、私達は自分が置かれているこの瞬間を味わい秘められた無限の価値を見出せるように、好きな事、幸せな瞬間をつかみ、そのことが生きる力として与えられていることに気づきました。自由になりたいとの想いがなくなっていることに気づきました。自由とは自分で感じることである、どんな状況に置かれても。

臨時開催「すべては受け取る側の心一つ」
生きていく上でいつも何かしらの”しばり”を受けて生きているが、それを苦しみと取るか、その中で何かを見い出せる、見極めの為のフレームと取るかで、景色が変わってくると感じています。そう思うようになったのは、苦手だった姑との生活から「相手を悪い」としか受け取れなかった私が、そうしか思えない自分の中に原因があると見方を変えられた経験からでした。苦しい”しばり”の中で心の向きを変えて、いろいろな繋がり、可

わかちあい会

2018年

わかちあい会

「苦悩や絶望がもたらす真の祝福」
初めて伺いました、まだ戸惑いはありますが一人ひとりの心の闇を告白し又は祝福に導いてくれるセンターを感じました。
又是非伺いたいと思います。今日は有難う御座いました。絵を描き素直な自分に会えたと思います。
学生時代に仲間外れにされた時に感じた痛み、又社会人になってからも特定の人からの嫌がらせをされた経験も、同じような立場になった人のくるしみがわかる点では、無駄ではなく「自分だけが損した不運な人間だ」という観念が薄れたので良かったと思います。支えてくれた人には本当に感謝です。
参加者皆さんが心の内を表現された絵に見入っていました。皆さんそれぞれの方が、はっきり内なる自分を捉え、感じていらっしゃると思いました。素直に表現し、わかちあって下さった嬉しい時間を共に過ごしました。皆さんそれぞれが御自身を成長させているのだと感じました。また私自身もいつの間にか、世の中は良いことと不都合なこと両方あることを受け入れていることに気づきました。

「苦悩や絶望がもたらす真の祝福」
初めて伺いました、まだ戸惑いはありますが一人ひとりの心の闇を告白し又は祝福に導いてくれるセンターを感じました。
又是非伺いたいと思います。今日は有難う御座いました。絵を描き素直な自分に会えたと思います。
学生時代に仲間外れにされた時に感じた痛み、又社会人になってからも特定の人からの嫌がらせをされた経験も、同じような立場になった人のくるしみがわかる点では、無駄ではなく「自分だけが損した不運な人間だ」という観念が薄れたので良かったと思います

わかちあい会

2018年

わかちあい会

「幸せに耐える力を育てる」
自分は幸せだと感じているが、それに抵抗しようとする考えも浮かんで来ることがあります。これこそが今日のテーマである「幸せに耐える力」何だと気づきました。私は両親や祖父母など愛情いっぱいもらい、何かあれば、誰かが必ず助けてくれ、幸運にも恵まれています。夫も周りの家族も、その幸せを感じていると思うので、私自身も、幸せに耐える力をより育てたいなと改めて感じました。
今幸せだ、感謝の心だと思いました。皆さまのおかげ、ありがたい。不安を手放して今ここに。
今日は、少人数だったので、ゆっくりとお話を聴き合い、フィードバックを送り合うことが出来、響くものがあるのを感じました。幸せは条件によって与えられるものではなく、感じるもの、自分の心の状態、という話をしましたが、心はたえずゆらぎ、見失いやすいのも確かです。それをまたとりもどし、自分の中に湧きあがらせる為に、まわりの人や自然、いろいろなものから支えをいただいていることに、改めて気づきました。
幸せは一人のものではない、人との繋がりの中にこそあると深く感じています。感謝です。

「幸せに耐える力を育てる」
自分は幸せだと感じているが、それに抵抗しようとする考えも浮かんで来ることがあります。これこそが今日のテーマである「幸せに耐える力」何だと気づきました。私は両親や祖父母など愛情いっぱいもらい、何かあれば、誰かが必ず助けてくれ、幸運にも恵まれています。夫も周りの家族も、その幸せを感じていると思うので、私自身も、幸せに耐える力をより育てたいなと改めて感じました。
今幸せだ、感謝の心だと思いました。皆さまのおかげ、ありがたい。不安を手放して今ここに。